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木下 陽介

YOSUKE KINOSHITA
木下 陽介
博報堂DYホールディングス マーケティング・テクノロジー・センター 室長代理/研究開発1グループ グループマネージャー/チーフテクノロジスト
2002年博報堂入社。以来、マーケティング職・コンサルタント職として、自動車、金融、医薬、スポーツ、ゲームなど業種のコミュニケーション戦略、ブランド戦略、保険、通信でのダイレクトビジネス戦略の立案や新規事業開発に携わる。
2010年より現職で、現在データ・デジタルマーケティングに関わるソリューション開発に携わり、生活者データをベースにしたマーケティングソリューション開発、得意先導入PDCA業務を担当。2016年よりAI領域、XR領域の技術を活用したサービスプロダクト開発、ユースケースプロトタイププロジェクトを複数推進、テクノロジーベンチャープレイヤーとのアライアンスを担当。また、コンテンツ起点のビジネス設計支援チーム「コンテンツビジネスラボ」のリーダーとして、特にスポーツ・音楽を中心としたコンテンツビジネスの専門家として活動中。
2022年1月にAI技術などのテクノロジー活用により「審美」の量的・質的効果を追求する基礎研究や応用研究を産学連携で推進。加えて研究成果に基づくプロトタイプの開発や、それを活用したクリエイティブ制作における新しいワークスタイルの研究・開発を進めていく研究開発組織 「Creative technology lab beat」のリーダー、グループ横断のプロジェクトhakuhodo-XRのサブリーダーを務める。

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