AI を活用してブランド世界観を検証する画像分析サービスとSNS 画像・投稿内容抽出ツールを連携した新サービス「Brand Style Analyzer」
博報堂
「Brand Style Analyzer」は18年10月より博報堂が提供してきた、AI を活用してブランド世界観を検証する画像分析サービス(以下「ブランド世界観分析サービス」)に、アーガイルの SNS 投稿データ抽出ツールと連携し、画像収集機能と投稿内容の分析機能を拡充した新サービスです。 「ブランド世界観分
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?(5/5)
次にヒットするアーティストは? 柴 せっかくですから、「ヒゲダンやあいみょんの次には誰が来るの?」っていう話をさわりだけでもしませんか? 谷口 そうですね。いくつかのアーティストにヒットの傾向が見えてきてるのですが、ビルボードのラジオ指標は特に音楽通の影響が反映されているので、早くヒットの兆候が表れ
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?(4/5)
来年もOfficial髭男dismの時代になる? 柴 そしてもう1つ、Official髭男dismの話もしたいと思っています。Official髭男dismは2019年下半期にブレイクしている新人ですね。 谷口 ヒゲダンは最近ストリーミングが急激に伸びているのですが、その前に月9の主題歌や、そのドラマ
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?(3/5)
ヒットの前に支持を固めていたKing Gnu 柴 様々なクラスタにアプローチし、ソーシャルによる1対1の情報伝達で支持を固めた上で、マスメディアに露出してレイトマジョリティを取りにいく。そういう階段方式になっているということですね。これはあいみょんだけでなく、他のアーティストでも見られると思います。今
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?(2/5)
様々なクラスタにアプローチしたあいみょん 柴 参加者から「ヒットって予測できるんですか?」という質問が来ていますので、ぜひこの話の流れに入っていきたいなと思います。まず、ストリーミングによって音楽の売れ方、つまりヒットの仕方がどう変わったのかを教えてください。 谷口 由貴(博報堂 研究開発局 研究員) B
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?
株式会社ニューズピックスとBillboard JAPANによる、これからの音楽のあり方について考える【音楽の未来~NOW PLAYING JAPAN~】が、2019年8月から10月にかけて、全3回開催された。10月7日に開催された第3回目のカンファレンスでは、過去2回に引き続きモデレーターとして音楽ジャー
不満のビッグデータが明かす、現代夫婦の優先課題【デジノグラフィ・トークVol. 3】
株式会社Insight Tech
- 伊藤 友博
- 行武 良子
博報堂生活総合研究所(以下、生活総研)が提唱する、デジタル上のビッグデータをエスノグラフィ(行動観察)の視点で分析する手法、「デジノグラフィ」。その可能性を探る「デジノグラフィ・トーク」シリーズの第3回は、生活者の不満や意見を買い取る「不満買取センター」の運営と、文章解析AI 「ITAS(アイタス)」
ヒット習慣予報 vol.98『海外旅行で日系チェーン観光』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの吉住です。12月に突入し、街がイルミネーションに彩られる季節となりました。年末年始もすぐそこですね。年末年始といえばご家族や友人と海外旅行に行かれる方も多いのではないでしょうか。僕には毎年お金を貯金して年末年始に旅行し、年越しの瞬間を海外で迎えている友達がいます。今
生活者インターフェース市場におけるイノベーション創出の取り組み
NYC Media Lab
- Justin Hendrix
博報堂
「生活者インターフェース市場」の出現により、様々なイノベーション創造の機会が生み出されています。「HAKUHODO Executive Forum 2019」にて、博報堂がグローバルでの産官学連携、プラットフォーマーとの協業など、イノベーション創出とシステム実装の両輪をどのように進めているか、博報堂DYホ
「顧客を知る」「売りを作る」「潜在顧客を獲得する」 “生活者データ・ドリブン”マーケティングの三つの進化
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朝日新聞社
- 瀬端 哲也
生活のあらゆるシーンがデジタル化・データ化される時代において、顧客獲得から育成までフルファネルで高い成果を創出するデータドリブンマーケティングの重要性は引き続き増しています。「HAKUHODO Executive Forum 2019」にて、“生活者データ・ドリブン”マーケティング


