キャッシュレス化がもたらす生活者体験の変化とは? 【第2回】「いつでも決済」でマイペースが加速
博報堂
博報堂金融マーケティングプロジェクトでは、「キャッシュレス化が進展した先にどのようなサービスが生まれ、生活者体験が変化していくか」を洞察するために、日本に先行してキャッシュレス化の進むアジアや欧米圏の国々のキャッシュレスサービス事例を収集・分析しています。本連載では、プロジェクトメンバーである3名か
戦略ブティックという新しいエージェンシーの形「Paasons Advisory」特集#3 ビジネス実践編
広告会社の新しいサービス提供のかたちの模索広告会社は歴史的にメディアの仲介から始まり、メディアに掲載する広告制作、そして制作物をつくるうえでのマーケティングコミュニケーション戦略サポートへと事業領域を拡大させ、近年はデータ連携やマーケティングシステム領域にも及んでいます。さらに現在、クライアントの抱
戦略ブティックという新しいエージェンシーの形「Paasons Advisory」特集#3 ビジネス実践編(2/2)
ここまでご紹介したスタートアップ系、テック系、外資系企業とのビジネス事例は、それぞれ新たなプロダクトやサービスカテゴリーであるが故に課題へのアプローチに前例がないもの、関係各位のバックグラウンドが多様であるが故に合意結成が容易ではないもの、日々変化するマーケットに対応しなければならない環境変化のスピ
【コンテンツファン消費行動調査2019分析リレーコラム】#1(映画編:前編)「サブスク拡大が引き起こす映画体験へのインパクトとは!?」
博報堂DYメディアパートナーズ
映画支出TOPは劇場鑑賞も、伸びるサブスクの映画利用。振り返れば早4年である、黒船としてNetflixが国内に上陸し、様々な定額制動画配信サービスが登場し始めたのは。動画配信を契機として認知を広げたサブスクリプションサービス(通称「サブスク」)は、今や動画領域に留まらず、音楽やスポーツなどの他のコン
「メディア生活フォーラム2019」:新しい「メディア満足」のつくり方 接触400分時代のメディア意識と行動
博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所が主催する「メディア生活フォーラム2019」。令和初開催となった今回のテーマは、「新しい『メディア満足』のつくり方」。情報過多と言われる現代において、生活者はどういう気持ちでメディアに接しており、メディアの送り手は生活者が求める新しい「メディア満足」を
ヒット習慣予報 vol.83『ハッシュタグドラマ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの植月です。8月に入り、暑い日が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?夏といえば、花火大会、海、プールなど、ドキドキするイベントが盛りだくさんですね。私は、夏らしい青春イベントの予定がないので、ひたすら友人のSNS投稿を見て擬似的に夏を満喫しています&hellip
博報堂DYグループ、従業員のヘルスデータを統合して活用し、健康経営を支援する「健康経営支援プログラム」開発に向け、社内実証実験(POC)を2019年8月から開始
博報堂DYホールディングス
博報堂
博報堂DYメディアパートナーズ
株式会社博報堂DYホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)、株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)、株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:矢嶋弘毅)は共同で、従業員のヘルスデータ(健康診断データ、勤務時間データ、歩数や運
キャッシュレス化がもたらす生活者体験の変化とは?【第1回】
博報堂
昨今、モバイル決済を中心にキャッシュレスサービス市場が盛り上がりを見せています。様々なプレイヤーの参入も相次ぎ、すでに戦国時代の様相を呈していますが、サービスを通じて取得可能な顧客データを起点に、あらゆる派生サービスやマーケティングが展開できることなどを考えると、今後も各プレイヤーがますますサービス
来店計測をより手軽に テレビからネットまで、全ての『動画』広告の視聴後来店率を最大化するチーム 「movisit」とは
博報堂DYメディアパートナーズ
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
博報堂
博報堂は2019年4月、動画広告の“視聴後来店率”を最大化する専門チーム「movisit(ムーヴィジット)」の始動を発表しました。来店客数を増やすための広告を、広告の来店効果計測も含めて低単価から実施できるようにするために、博報堂DYグループ独自の技術を複数組み合わせ、テレビ
生活者の様々な視点を混ぜ合わせるチーム「#SHAKER」 ~組織の垣根を超えてコンテンツマーケティングを支援する~
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
博報堂アイ・スタジオ
博報堂DYメディアパートナーズ
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)と博報堂アイ・スタジオ、博報堂DYメディアパートナーズの3社は「#SHAKER」というチームを組み、企業のコンテンツマーケティングを支援しています。3社で組むことにはどのようなメリットがあり、どのような成果を発揮しているのでしょうか。DACの奥島智