生活者インターフェース市場におけるイノベーション創出の取り組み
NYC Media Lab
- Justin Hendrix
博報堂
「生活者インターフェース市場」の出現により、様々なイノベーション創造の機会が生み出されています。「HAKUHODO Executive Forum 2019」にて、博報堂がグローバルでの産官学連携、プラットフォーマーとの協業など、イノベーション創出とシステム実装の両輪をどのように進めているか、博報堂DYホ
「顧客を知る」「売りを作る」「潜在顧客を獲得する」 “生活者データ・ドリブン”マーケティングの三つの進化
Data EX Platform
博報堂DYメディアパートナーズ
朝日新聞社
- 瀬端 哲也
生活のあらゆるシーンがデジタル化・データ化される時代において、顧客獲得から育成までフルファネルで高い成果を創出するデータドリブンマーケティングの重要性は引き続き増しています。「HAKUHODO Executive Forum 2019」にて、“生活者データ・ドリブン”マーケティング
「メディアイノベーション調査2019」からみる、日本と各国の比較③後編 ~博報堂生活総研アセアンDeeさん、伊藤さんと考える、日本とタイの比較~
博報堂DYメディアパートナーズ
生活者目線で新しいプロダクトやサービスを語ってみたい。このコラムでは、メディア環境研究所が2019年に日米中タイの4カ国で調査を行った「メディアイノベーション調査2019」(ご参考:プレスリリース)の結果について、各国に詳しい方に語っていただきます。第3弾はバンコク在住、博報堂生活総研アセアン(以下
5G環境下での新しい生活者価値創造とビジネス開発
NTTドコモ
- 太口 努
KDDI
- 長谷川 渡
ソフトバンク
- 藤長 国浩
博報堂
来春、日本における5Gサービスがスタートします。5Gサービスが広がり始めると業種にかかわらずあらゆるビジネスに大きな影響を与え、生活者のライフスタイルを大きく変えると言われています。先日行った「HAKUHODO Executive Forum 2019」にて、通信会社3社のキーマンの方から、それぞれのビジ
“情報をプールする”生活者を捉える デジタル時代の行動デザインモデル「PIXループ™」
博報堂
「PIXループ™」は博報堂の専門組織・博報堂行動デザイン研究所(※)が開発した、“情報をプールする”生活者を捉えるデジタル時代の行動デザインモデルです。スマートフォンや SNS の普及により生活者の情報/消費行動は大きく変化しています。“いまどき&rdqu
ヒット習慣予報 vol.97『発酵美人』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの宇平です。すっかり秋だなあと思っていたら、もはや、冬のような寒さになっていますね。冷たい空気に体内は冷え冷え、肌はかさかさ、ご自愛しないと体も心もいろいろ負けちゃう季節。というわけで今回のテーマは、「発酵美人」です。「発酵して美人になる」という意味での発酵美人です。
豊かな生活者インターフェースを実現するには? AIとクリエイティビティ、協業の可能性
Preferred Networks
- 西川 徹
スマートフォンなどの通信デバイスによって、決済サービスによって、あるいは車や家電などのモノによって――今、生活者と企業は多種多様な接点によってつながることが可能になりました。博報堂では、こうしたインターフェースを通して生まれる新たなサービスの市場を「生活者インターフェース市場」と名付け、先日行った「
生活者の真の「充足」を実現するために ──デジタル時代の新しい行動デザインモデル「PIXループ」
現在、多くの生活者にとってSNSやスマートフォンは完全に生活の一部となっています。そのような「デジタル時代」における有効なコミュニケーション方法とはどのようなものなのでしょうか──。その問いに対する一つの答えが「PIXループ」です。このモデルを提唱している博報堂行動デザイン研究所の所長・中川浩史と、
7000万人超の生活者と企業をつなげるソリューション ──「ファンコネクトSP」が開く新しいCRMの可能性
NTTドコモ
- 長谷川 隆
博報堂プロダクツ
博報堂
データを活用した顧客との関係づくりがあらゆる企業にとって必須となっています。しかし、顧客との直接の接点のないメーカーなどの企業がエンドユーザーのデータを収集し、分析・活用する方法は限られています。そのような課題を解決するためにNTTドコモと博報堂DYグループが開発した新しいソリューションが「ファンコ
協業によって広がるインフルエンサーマーケティングの可能性 ──デジタルネイティブ世代とのコミュニケーションを強化するDAC
博報堂DYグループの一員で、デジタルマーケティングを幅広く手掛けるデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(以下 DAC)は、2019年5月、ショートムービープラットフォーム「TikTok」に特化したインフルエンサーマーケティングを展開するRERAISE(以下、リレイズ)との資本業務提携を始めました