3Dアバタービジネスの可能性:hakuhodo-XRが予見する未来(アドバタイジングウィーク・アジア2022博報堂DYグループセミナーレポート)
VRC
- 清末 太一郎
リアル・イベントとオンラインを融合したハイブリッド形式で開催されたアドバタイジングウィーク・アジア2022。リアルとバーチャルの融合によりこれまで以上に参加の機会を広げ、「マーケティング、メディア、テクノロジー、クリエイティブなどの業界をひとつにし、変化を推進していくこと」を視座に、さまざまなセッシ
Web3によって変革が進むメディアとマーケティング【Media Innovation Labレポート.25】
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
博報堂DYメディアパートナーズ
2021年頃から、NFTやメタバースに関係する話題が世間を賑わせ始めました。それと同時に、「Web3」という言葉もにわかに注目を集めています。Web3とはどんな概念でなぜいま注目すべきなのか、メディアやマーケティング領域における可能性や影響とは。デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム イノベーショ
インターネット史は学びの宝庫。見えない未来を語るために、歴史から“本質”を探る
NHK
- 神原 一光
博報堂DYメディアパートナーズ
インターネット広告が誕生してからおよそ30年。マーケティングにデジタル活用は当たり前になったいま、「デジタルマーケティング」はどのように進化していくのでしょう。そのヒントは歴史を振り返ることにある、と考える博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所の森永真弓は、90年代後半以降のデジタル広告史
ヒット習慣予報 vol.216『ガチャにおまかせ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの武藤です。新緑が気持ちいいこの季節。みなさまいかがお過ごしでしょうか?私は友人家族とBBQや釣りをしたりスポーツをしたりとアウトドアを楽しんでいます。そんなBBQの買い出しにショッピングモールへ行ったのですが、ものすごい数のタワーのようなガチャガチャに目を奪われ、さ
ヒット習慣予報 vol.213『五感マルチタスク』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの鈴木です。2022年度一発目のコラムです!4月から環境が変わる方もいらっしゃるかと思いますが、本コラムも気持ちの上では心機一転。中身のフレッシュさを意識しながらも今年度も変わらずにお届けしたいと思います。さて、今日のコラムは会社で少し面白かった光景をもとに書きたいと
ヒット習慣予報 vol.212『動画みながランチ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの中川です。まだ肌寒い日もありますが、少しずつ暖かくなり春を感じるようになってきました。外を歩いて太陽の日差しを浴びるととても清々しい気持ちになります(花粉さえなければ最高なのに…)。私は気分転換もかねてほぼ毎日出社しているのですが、会社に人はまばらでラ
DXの先を目指して — 生活者インターフェース市場を、企業の成長フィールドに 【日経電子版オンラインセミナー登壇レポート】
博報堂
生活のデジタル化によって、企業と生活者が常時双方向につながる市場=生活者インターフェース市場が新たに生まれています。そしてDXへの関心の高まりと共にこの市場は急速に拡大しています。 生活者インターフェース市場を企業の新しい成長フィールドにしていくためには、単なる業務効率化だけでなく、顧客との新しい絆を
ブロックチェーン技術(NFT)を活用した コンテンツとファンとの新たな関係、コミュニケーションを創発する 「Hakuhodo DY Play Asset」
博報堂DYメディアパートナーズ
「Hakuhodo DY Play Asset」は、博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂DYスポーツマーケティング、博報堂DYミュージック&ピクチャーズが推進する、野球やサッカー、バスケットボールなどのスポーツと、映画・アニメ・音楽をはじめとしたエンタテインメントの映像や写真、音声といった情報資産を活用
プロスポーツの“ファン・エンゲージメント”構築を支援する 動画NFTコンテンツ発行プラットフォーム「PLAY THE PLAY」
「PLAY THE PLAY」は博報堂DYメディアパートナーズが運営する、プロスポーツとファンのエンゲージメントを高めるNFTコンテンツ発行プラットフォームです。2022年2月19日(土)より2022明治安田生命J1リーグの動画トレカ「PLAY THE PLAY for J.LEAGUE」の発行・販売を開始しま
ヒット習慣予報 vol.208『言葉遣いメンテナンス』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの永井です。いよいよ本年度も残り1ヶ月。春の訪れが待ち遠しくなりますが、いかがお過ごしでしょうか。僕が住む札幌は、連日の報道にあるように例年にないほど雪深く、コロナ禍の自粛も相まって、平日はリモートワーク、休日は自宅で映画を見漁るだけの冬眠生活を送っています。そんなお