Tableauを活用した「CoE」の取り組み ──博報堂DYグループ内に「データドリブンな文化」を根づかせていくために
データは「21世紀の石油」と言われています。データの上手な分析と活用がビジネスの推進力となるからです。しかし、データ活用の文化が隅々まで浸透している企業はまだ多くはありません。博報堂DYグループにおいて、グループ内に「データドリブンな文化」を根づかせ、その知見をもとにクライアントの課題解決に対しCo
ヒット習慣予報 vol.90『街中お助けマッチング』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの濱谷です。早くも上期が終わり、下期スタートです。半年が過ぎるのって早いですね。上期を振り返ってみると、(いつもそうですが・・・)色んな人に助けられたなと感じます。そんな今週のテーマは、「街中お助けマッチング」です。ご存知の通り、恋愛マッチングアプリや、仕事のクラウド
BigQueryで顧客のサイト内行動を把握 ‐Google アナリティクスと会員情報を連携した横断分析の実現‐ <後編>
Google Cloud Platform などのクラウドサービスに、自社の顧客・会員データなどのプライベートデータとGoogle アナリティクスのデータを取込みBIツールと連携することで大規模かつ横断的な分析を実現できます。本ブログ(後編)では、BigQuery との連携時にマーケティング担当者が確認すべき
【コンテンツファン消費行動調査2019分析リレーコラム】#3(アニメ・特撮篇)「サブスクリプションサービスを起点とした コンテンツとの出会いと消費の新潮流」
博報堂
アニメをどこで見ているか?従来、アニメコンテンツはTV番組で鑑賞するのが一般的でしたが、最近ではAmazon Prime VideoやHulu、Netflixなどのサブスクリプションサービスの登場で、過去の作品、オリジナルの作品を観ることが可能となりました。今回のコラムではこのようなサブスクリプションサ
イノベーション・デザインに重要な「前提条件の破壊」と「課題を創り出す力」
株式会社WHITE
テクノロジーの急速な進化から引き起こされる世の中のデジタル化により、人々や企業を取り巻く環境は急速に変化しています。テクノロジーが次々に産業構造を破壊し、異業種に参入・競争が激化するなど、自社の中核事業がディスラプトされる側になるリスクはかつてないほど高まっています。日本企業におけるイノベーション創
動画でクライアントの課題を解決する ──博報堂プロダクツの映像クリエイター集団「コンテンツクリエイション」
デジタル技術の普及によって、動画の制作や配信のハードルは大きく下がりました。現在では、コミュニケーション活動に動画を一切使用していない企業は少数派となっています。動画がカジュアル化する中で、映像制作のプロに求められるのはどのような役割なのでしょうか。博報堂プロダクツの映像クリエイター集団「コンテンツ
使い続けてもらえるアプリを構築・運用する秘訣とは
Repro株式会社
- 吉澤 和之
博報堂アイ・スタジオ
多くの企業が生活者とコミュニケーションを強化するための接点として、アプリを活用する一方で、継続利用するユーザーが増えないなど、ロイヤルカスタマーとなってもらうためのアプリ構築・運用に悩んでいる企業も多いようです。博報堂アイ・スタジオは2017年からReproと提携し、Reproのツールを使ってアプリ
ヒット習慣予報 特別編『ミレニアル世代の6つの習慣クラスター』
こんにちは。ヒット習慣メーカーズです。下期が始まる今日10月1日は、特別篇でお届けします。クライアントの方とディスカッションしていると、ミレニアル世代について知りたい!という要望を聞くことが増えている気がします。そこで、今回、ミレニアル世代の特徴が表れているのはスマホアプリだ、と考えて、習慣的に利用
デジノグラフィ・トーク Vol.1 SmartNews分析で明かす、隠された情報摂取行動とその心理
スマートニュース株式会社
- 川崎 裕一
- 磯貝 陽一
日米で4000万以上ダウンロードされたニュースアプリ「SmartNews」。2012年のサービスイン以降、着実にユーザーを増やし、性別問わず年齢層も厚くなっています。「パーソナライズド・ディスカバリー」と呼ぶ、ユーザーの興味を広げる情報提供も進み、近年では飲食店やレストランやコンビニエンスストアなど
博報堂DYホールディングス、ARクリエイティブスタジオMESONと MRグラスを用いた、ARコミュニケーションサービスの実証実験を開始
博報堂DYホールディングス
株式会社博報堂DYホールディングス(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸、以下博報堂DYホールディングス)は株式会社MESON(東京都渋谷区、代表取締役社長:梶谷健人、以下MESON)との共同研究の一環として、Nreal Ltd.(エンリアル社)の協力のもと、MR*1グラスを使用したARクラウド*2コ