HAKUHODO DX_UNITEDのスペシャリスト達③ システムエンジニアリングとマーケティング力を融合させ、DXを成功に導く──デジタルマーケティングプロデューサー×マーケティングシステムコンサルタント対談
博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、DAC(デジタルアドバタイジングコンソーシアム)のグループ3社を横断するDX(デジタルトランスフォーメーション)支援専門組織「HAKUHODO DX_UNITED」。その中核部門の一つが、マーケティングシステムコンサルティング局です。今回は、同局で活躍する2人の
ヒット習慣予報 vol.177『推しP』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの植月です。あっという間に2021年も残り半分となりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?私は仕事も毎日リモートワークで半年間ほぼ家にいたと言っても過言ではないくらい外に出ていないのですが、推しているアイドルの動画を見続けることでとても充実した時間を過ごしてきま
サイバーフィジカル技術を活用してブランド体験を開発する「サイバーフィジカル・ブランディング」
博報堂
「サイバーフィジカル・ブランディング」は、博報堂が提供する「ブランド・トランスフォーメーション」(※)による企業支援の一環として、サイバーフィジカル技術を活用してブランド体験を開発するプログラムです。産総研の技術コンサルティングを活用し、開発。サイバーフィジカル技術で “次世代型の五感ブラ
HAKUHODO DX_UNITEDのスペシャリスト達② 「構想力」と「実装力」で企業の戦略づくりを支援する──DXストラテジーコンサルタント対談
博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、DAC(デジタルアドバタイジングコンソーシアム)のグループ3社を横断するDX(デジタルトランスフォーメーション)支援専門組織として立ち上がった「HAKUHODO DX_UNITED」。その新組織の中で、主にコンサルティング領域を担当するのがDXストラテジーコンサ
メディアビジネスの革新とデジタルトランスフォーメーション: (アドバタイジングウィーク・アジア2021 博報堂DYグループセミナーレポート)
日本アドバタイザーズ協会
- 小出 誠
株式会社イグナイト
- 笠松 良彦
博報堂DYメディアパートナーズ
今年で6度目の開催となったアドバタイジングウィーク・アジア。新型コロナ感染予防の観点から、An Immersive Digital Experienceと題して、5月27日にオンラインで開催(※)されました。社会の情勢に伴い、変化を求められるマーケティング・コミュニケーション業界において、示唆に富んだ多彩
博報堂DYホールディングス、Holotchとともにボリュメトリックビデオのリアルタイム双方向配信実験を実施 ~能の演者がバーチャル共演~
株式会社博報堂DYホールディングス株式会社博報堂DYホールディングス(東京都港区、代表取締役社⻑:水島正幸、以下 博報堂DYホールディングス)とリアルタイムにボリュメトリックビデオを撮影、配信する基礎技術を開発するHolotch Inc.(本社:米国デラウェア州、CEO:小池浩希、以下Holotch(ホ
音楽ヒット予想研究Vol.6 ~音楽ヒットの中心にいるTikTokユーザーはオンラインライブを活発利用!~ オンラインイベント成功の鍵とは?
博報堂
消費者動向やメディア動向をもとに、コンテンツの消費動向の調査や新規事業の支援などを行う、博報堂と博報堂DYメディアパートナーズの共同プロジェクト、コンテンツビジネスラボ。現在、彼らが取り組んでいるのはビルボードの総合チャートを構成する、CD売上枚数やストリーミング、Twitterなどのデータから見え
ヒット習慣予報 vol.176 『ニューフレンド』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの鈴木です。皆さん、突然ですが最近新しい人との出会いはありますか?自分はというと、リモートワークやステイホームが続く中、新しい仲間と仕事をすることになってもリモートワーク下では必要最低限の話をして終わり。さらにこのステイホーム下ではリアルに会うのは家族や本当に身近な人
【知っておきたい「AI技術」最新事情②】 2020年代の「AI技術」の基礎知識 ~画像処理に関するAI技術はどこまで進んでいるのか~ 後編
AI技術の基礎的な知識や最新動向、最新の事例などについて分かりやすく紹介する本連載(第一回目はこちら)。第二回のテーマは、画像処理に関するAI技術です。技術の現状と今後の展望について、AI技術について研究している博報堂DYホールディングス マーケティング・テクノロジー・センター(MTC)の木下陽介、熊
─あらゆる情報接点が購買接点になる─「買物のDX」によって実現する「Commerce Anywhere」
コロナ禍によって世界中の人々がステイホームを強いられた2020年、オンライン購買市場は急激な拡大を見せました。その環境下で、ECプラットフォームだけでなく、流通事業者やメーカーなどを含めた様々なプレイヤーが、新たにオンライン販売の仕組みを拡充する動きが加速してきました。生活者とのあらゆるデジタル接点


