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カンヌライオンズ2019レポート ~テクノロジー×クリエイティビティは買物をいかに進化させるのか?~

博報堂

世界最大のクリエイティビティの祭典、カンヌライオンズが今年も6/17-21フランス・カンヌにて開催されました。自身としては3年ぶりの参加ですが、特にこの3年間はテクノロジー進化が一気に進み、世界のマーケティング環境も劇的に変わった期間だったのではないでしょうか。EC市場の急激な拡大、AI技術の発展進

Mixed Reality技術を駆使した新たなテレビCMの可能性。 日本テレビ×博報堂・博報堂DYMP MR CMプロジェクト

博報堂DYメディアパートナーズ

日本テレビ放送網株式会社

  • 藤井 彩人
  • 加藤 友規

2019年3月に、日本テレビと博報堂・博報堂DYメディアパートナーズが共同で、来るべきスマートグラス時代に向けた、Mixed Reality(MR:複合現実)の技術を活用した、体感型で楽しめる「MR CM」のプロトタイプコンテンツを開発しました。(リリースはこちら)今回、開発にたずさわった、博報堂 スダラ

「5G」で社会はどう変わるか。博報堂には何ができるのか。

5Gの商用化が目前に迫っています。報道などで取り上げられる機会が増えている一方で、“高速・大容量”以外のメリットについて理解できていない、という方も多いのではないでしょうか。そこで5Gで社会がどう変わるのかについて、5Gに詳しい博報堂 ビジネスデザイン局の中村旭宏と、CMP推進

Agency vs Consultant シリーズ。今回はガチバトル・ライブスタイル!( アドバタイジングウィーク・アジア2019 博報堂DYグループセミナーレポート)

博報堂

電通デジタル

  • 鈴木 禎久

アクセンチュア株式会社

  • 黒川 順一郎

株式会社イグナイト

  • 笠松 良彦

毎年この季節の恒例となったアドバタイジングウィーク・アジア。今年も5月27日~30日に六本木の東京ミッドタウンで開催され、刺激的で多彩なセッションが繰り広げられました。本稿では、おなじみとなりつつあるパネリスト―イグナイトの笠松良彦氏、博報堂及び博報堂DYメディアパートナーズの安藤元博執行役員、電通

ヒット習慣予報 vol.78『メイクアップ紳士』

博報堂

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの吉住です。今回からヒット習慣メーカーズに参画し、初めてのコラムとなります。拙い文章ではありますが、ご一読いただければと思います。6月も明けいよいよ夏本番ですね。夏はフェスやBBQ、海など楽しいイベントが盛りだくさんの時期です。普段は中々土日の予定が入らないという人で

博報堂DYグループ、ベンチャー企業への出資を通じ、共に未来をデザインする「HAKUHODO DY FUTURE DESIGN FUND」を組成

博報堂DYホールディングス

株式会社博報堂DYホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)は、コーポレートベンチャーキャピタル(以下、CVC)株式会社博報堂DYベンチャーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:徳久昭彦)を設立し、ベンチャー企業との連携を深め、革新的なテクノロジーや新たなビジネスモデルで生活者や

The Future is Expandable: なぜエージェンシーのクリエイティビティが、 ビジネスの成長とイノベーションを加速させるのか

毎年この季節の恒例となったアドバタイジングウィーク・アジア。今年も5月27日~30日に六本木の東京ミッドタウンで開催され、刺激的で多彩なセッションが繰り広げられました。本稿では、博報堂統合プラニング局の茂呂譲治と同じく統合プラニング局の三浦竜郎が登壇したセッションの模様を紹介します。茂呂 譲治 博報堂

「声×AI」でつくり出すサウンドロゴ。“音”の可能性を広げる画期的な取り組み

東京都市大学

  • 大谷 紀子

クリムゾンテクノロジー

  • 飛河 和生

大広

企業名やブランドをメロディで表現する「サウンドロゴ」。その制作にAIを活用した画期的な取り組みが、博報堂DYグループの大広、クリムゾンテクノロジーによる「AIと人でつくるサウンドロゴ」です(ご参考:プレスリリース)。第1弾は、フコク生命100周年に向けたプロジェクトの一つ「みんなのAI」。多くの職員

CES ASIAレポート~CES ASIAから見る「未来」と中国生活者の「現在」~

今年開催5年目となるCES ASIAが、6月11日から13日までの3日間、中国の上海にて開催された。1月に開催される米国ラスベガスCESのアジア版の位置付けだが、CES ASIAは、本家CESとは規模や内容も異なり、中国独自のテクノロジーや中国企業を中心とした内容だ。今年で3回目の参加となるが、CES A

ヒット習慣予報 vol.77『パパママのおまかせ消費』

博報堂

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの宇平です。働きながらわんぱく2歳の男の子を育てておりまして、己の限界に挑む日々です。お迎えシフトに宅配の手配に、洗濯ローテに仕事にと、脳のキャパがいっぱいいっぱい。世のパパママ、働いていても主婦でもすごすぎます・・・皆を表彰したい・・・!というわけで、今回のテーマは