ヒット習慣予報vol.6『午後3時の居酒屋』
博報堂DYホールディングス
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの米岡です。2018年最初のコラムを担当します。私自身は会社の中では「データ」や「デジタル」に携わっており、 “ヒット習慣メーカーズ”ではヒット習慣の発見する仕組みの開発に取り組んでいます。発見した習慣をコラムで紹介する、という仕事は普段とは違う
デジタル時代のデジタルとアナログの融合とは?【第2回】
博報堂プロダクツ
概念はわかった、それは本当に効くのか?少し間をあけてしまいました。デジタル・アナログ組み合わせの有効性を考察する連載の2回目です。(本稿を初めてご覧の方は、よろしければ連載第1回もご覧ください。)連載第1回では、デジタルシフトによるコミュニケーションの変化の一端と、デジタル施策で顕在化しやすい課題の
【2017年11月~12月】掲載記事まとめ
“生活者データ・ドリブン”マーケティング通信
当サイトでは11月のオープンからこれまでに、博報堂DYグループの "生活者データ・ドリブン"マーケティングに関するさまざまな記事を掲載させていただきました。年末年始のお休みを前に、記事の一覧を掲載させていただきます。これまでに見落としていた記事がありましたら、ぜひご覧いただければと
一般財団法人情報法制研究所、広告領域への匿名加工情報利用に関する提言を発表~適法かつ有効な例として、博報堂DYグループの『POS-AD®』に言及
博報堂DYホールディングス
株式会社博報堂DYホールディングスは、複雑化するデジタル社会における法的課題について実践的な研究と提言を行う、一般財団法人情報法制研究所の設立・運営を支援しています。このたび、12月16日(土)に行われた情報法制学会にて、ターゲティング広告における匿名加工情報の適法な利用に関する提言が発表され、適法
【コンテンツファン消費行動調査2017分析リレーコラム】#3 デジタルとリアルを行き来するアニメファン
博報堂DYホールディングス
アニメ支出、何が増えている?何が減っている?2011年より毎年行っているコンテンツファン消費行動調査では、様々なコンテンツジャンルの仔細な支出項目について、どの程度お金を支払っているかなどを聴取しています。図1はアニメに関連する支出の遷移です。2014年前後に一度支出が減少していますが、大きな傾向と
ヒット習慣予報vol.5『人間味ファースト』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの栗田です。2017年最後のコラムを担当します。今年一年を振り返ると、AIやスマートスピーカー、VRゲーム機などが話題となり、日ごろの業務でもチャットボットやスマートスピーカー、AR/VR関連の案件が増えてきており、デジタルが好きな私にとっては、非常に刺激的な年となり
「分析の視点」で、スポーツはより強く、面白くなる!(後編)
博報堂DYホールディングス
実践的なデータ分析スキルを身につける「スポーツアナリスト育成講座」の開講「分析の視点」で、スポーツはより強く、面白くなる!(前編)はこちら 久永 サッカーに限らず、野球やラグビーなどにおいても、データやツールをわたすだけでは現場で活用しきれないということもあり、そのサポートとして人材やノウハウを提
【“結果”を表すデータの可能性】第1回 購買データ
博報堂DYホールディングス
365日×360°の生活者データとマーケティングの進化生活者の行動をいかに捉えて戦略・戦術に落とすか。生活者の行動を捉える方法はマーケターの興味であり続けているのではないでしょうか。デジタル化の進展により、取得できるデータも飛躍的に拡大しビッグデータ化しました。これらのビッグデー
「分析の視点」で、スポーツはより強く、面白くなる!(前編)
博報堂DYホールディングス
博報堂DYグループのデータスタジアム株式会社では、2017年5月より「スポーツアナリスト育成講座」を開講しています。同講座の講師でもあり、Jリーグクラブで分析の現場にいた経歴も持つデータスタジアムの久永啓さん、藤宏明さんに、スポーツアナリストの役割や課題、今後の展望について、博報堂DYホールディング
動画統合専門集団が切り拓く、動画活用の新たな可能性
博報堂DYグループ4社(博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂プロダクツ、そして博報堂DYデジタル)は、動画統合ソリューションのタスクフォースhakuhodo.movie(ハクホウドウ・ドット・ムービー)を2016年に立ち上げました。動画を観るだけでなく“使いこなす生活者&rdq