D2C ブランドビジネスを包括的に支援する「博報堂グループ・D2C 統合ソリューションチーム」
博報堂
EC での直接販売とソーシャルメディアでのコミュニケーションを前提に成長する「D2C ブランド」が、国内でも次々と登場しています。この潮流はスタートアップ企業が先行して作ってきたものですが、最近では大手メーカーがそのエッセンスを取り入れてブランド開発や運営を始めるケースも見られるようになってきました。さ
Amazonを広告メディアとして活用するメリットと可能性 ~博報堂DYグループの独自ソリューションを活用したアプローチ
博報堂DYメディアパートナーズでは、Amazonを“ECサイト”としてのみならず、“広告メディア”として活用するための様々な手法を開発・提供しています。多くの消費者が利用するAmazonを、メディアとして活用すると広告主にとってどのようなメリットがある
「心×身体×考え方のクセ」から捉える、生活者インサイト【気持センシングラボ連載9】
大広
株式会社ビデオリサーチ
- 亀田 憲
人々の行動を促しているのは、言葉にならない「気持ち」や「思い」である----。気持センシングラボは、株式会社大広が中心となり、人々の声にならない声を身体から発生される反応データを利活用することで生活者理解を深めていくプロジェクトです。2018年8月にプロジェクトを発足させ、約1年と半年が経過しました
アプリはマーケティングのコアツールとなるのか? ──スマホアプリマーケティングにおける、これからのエージェンシーの存在価値
博報堂
博報堂DYメディアパートナーズ
生活者の最も身近にあるデバイス、スマートフォン。多くの生活者はスマホにダウンロードしたアプリを、生活や仕事のさまざまな場面で使いこなしています。そのアプリをマーケティングに活用する試みが、現在あらゆる業種で進んでいます。「最も接触頻度が高い顧客接点」であるアプリで企業課題を解決していくために必要なこ
「アウトドアメディア×生体反応データ」の可能性とは【気持センシングラボ対談8】
大広
脳波、視線、表情などの身体反応から人々の気持ちや感性を分析し、マーケティングの新しい可能性を目指すプロジェクト「気持センシングラボ」。そのメンバーに、博報堂DYグループでアウトドアメディア(ODM)の広告を手がける博報堂DYアウトドアが加わりました。ODMの視点によって気持センシングラボの可能性はど
変わりゆくメディアと生活者 Vol.2デジタル化による新聞社との関わりの変化とは
デジタル化による媒体社の変化と、それに伴い博報堂DYメディアパートナーズ(MP)のデータマーケティングにおける役割がどう変わってきたのか、今後どう変わっていくべきかをテーマにした本連載。第2回は、MP新聞局の猪倉丈史に、MPデータビジネス開発局の馬島久直が新聞社とのかかわりの変化について聞きました。
2025年のダイレクトマーケティング ──近い将来を大胆に予測する【アドテック東京2019レポート】
博報堂
5
- 鳴海 拓也
NTTコミュニケーションズ
- 前田 哲彦
キリンビール
- 高柳 裕行
日本オラクル
- 橋爪 万紀
およそ5年後の2025年にダイレクトマーケティングはどう変化しているのか──。その予測から、今なすべきことを考えるトークセッションが、2019年11月に開催されたアドテック東京にて行われました。日本広告審査機構事務局長の川名周がモデレーターを務めたそのセッションから、ダイレクトマーケティングの本質が
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?(5/5)
次にヒットするアーティストは? 柴 せっかくですから、「ヒゲダンやあいみょんの次には誰が来るの?」っていう話をさわりだけでもしませんか? 谷口 そうですね。いくつかのアーティストにヒットの傾向が見えてきてるのですが、ビルボードのラジオ指標は特に音楽通の影響が反映されているので、早くヒットの兆候が表れ
『音楽の未来』レポート 博報堂「コンテンツビジネスラボ」~サブスクリプション時代における消費行動の変化とヒット予測とは?(2/5)
様々なクラスタにアプローチしたあいみょん 柴 参加者から「ヒットって予測できるんですか?」という質問が来ていますので、ぜひこの話の流れに入っていきたいなと思います。まず、ストリーミングによって音楽の売れ方、つまりヒットの仕方がどう変わったのかを教えてください。 谷口 由貴(博報堂 研究開発局 研究員) B
“情報をプールする”生活者を捉える デジタル時代の行動デザインモデル「PIXループ™」
博報堂
「PIXループ™」は博報堂の専門組織・博報堂行動デザイン研究所(※)が開発した、“情報をプールする”生活者を捉えるデジタル時代の行動デザインモデルです。スマートフォンや SNS の普及により生活者の情報/消費行動は大きく変化しています。“いまどき&rdqu


