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博報堂ゲームプロジェクト発!定量調査データベース「GATRIX(ガトリックス)」から紐解く国内アプリゲーム市場攻略の鍵とは

ゲーム案件に特化したストラテジックプラニングチーム「BXMゲームプロジェクト」は、アプリゲーマーを生活者視点で分析した定量調査データベース「GATRIX(ガトリックス)」を始め、これまでさまざまな独自ソリューションを開発してきました。今回、2025年2月に実施したオリジナル調査「GATRIX 2025

アプリゲーム市場の“いま”がわかる「GATRIX 2025」―2025年に実施した「GATRIX 2025」では、国内アプリゲーム市場においてどのようなファクトが新たに見えてきましたか。 長縄 今回の調査からは、まず、たくさんお金をかけてアプリゲームを楽しむヘビーユーザーがわずか

ゲームに閉じずに、幅広いエンタメ領域を視野に入れて話題性をつくる―博報堂が得意とするメディア戦略やクリエイティブの考え方を、アプリゲーム領域においてもしっかりと発揮していくことが、効果的な広告のためにも重要といえそうですね。 長縄 まさにそうだと思います。最近はゲーム広告においても、多種多様なプラニ

ゲーム業界は世の中の変化の兆しがいち早く表れるジャンル―さまざまな規模のクライアント、さまざまな種類のゲームタイトルがあるなかで、改めて「GATRIX」の調査データはクライアントのどんな課題解決に役立ちそうでしょうか。 斎藤 まず大前提として、世の中ですでに公開されているゲームに関するデータは、プレ

【第10回】顧客との「つながり」に着目したマーケティング変革の実現―花王×博報堂 データサイエンス部門における協業事例―

花王株式会社

  • 稲葉 里実
  • 小出 裕太郎
  • 小笠原 萌

ショッパーマーケティング・コマース領域を専門とする組織「コマースコンサルティング局(CC局)」に迫る本連載。CRM(Customer Relationship Management:顧客関係管理)やファンマーケティングの文脈で、しばしば顧客との「つながり」について議論されることがありますが、それを科学的

顧客との「つながり」に着目した経緯 長澤 今回のプロジェクトは、顧客との「つながり」を科学的に捉えマーケティングプロセスのアップデートに取り組んだという点でも、両社のデータサイエンス部門が協業して取り組んだという点でも、過去になかなか例のない先進的な取り組みだったと思います。 はじめに、皆様の所属され

ブランド理論の体系的整理に基づいて、顧客との「つながり」を定量化 長澤 この取り組みを進めるにあたって、私たちはまず分析に着手する前に、マーケティングサイエンスやブランドマネジメント領域の学術文献を調査し、背景理論や実証されている知見を整理するところから取り掛かりました。 顧客との関係性やロイヤルティ

つながりを向上させるメカニズムの解明 長澤 さらに、このプロジェクトでは顧客との「つながり」の定量化だけに終止せず、それをどう向上させるかという「メカニズムの解明」にまで踏み込みました。ここで鍵となったのが、分析に投入する行動データの粒度の設定でした。 小笠原 行動ログデータはより詳細にお客さまの行

データサイエンス部門同士の連携による新たな価値の創出 長澤 今回のプロジェクトは、体制面も非常にユニークだったと思います。稲葉さんのチームと我々が深く連携しながら進められましたが、ふり返ってみていかがでしょうか。 稲葉 おっしゃるとおり、通常のような「依頼して、レポートを受け取る」という発注側・受注

マーケティング変革実現に向けた今後の展望 長澤 最後に、今後の展望についてお聞かせください。 小出 まずは先ほどのお話にもあったとおり、今回構築した「つながり」の指標を、一過性の分析で終わらせず、日々の意思決定プロセスに定着させることが直近の目標です。 これまでは経験則や定性的な情報だけで判断していた

事業プラニングが目指す新たな広告会社の姿【vol.2】 生活者データ起点で考える、地域交通のリ・デザイン

現在、様々な領域でのデジタルシフトが進み、生活者インターフェース市場が次々と誕生しています。本連載では、博報堂が事業プラニングを専門とする組織を設置し、クリエイティビティやデータ・テクノロジーの知見を活かし、どのようにクライアントの事業戦略・事業開発の支援、さらには博報堂の生活者発想に基づいた新事業

地方部における、地域交通リ・デザインの現状の課題とは? 常廣 数年前からMaaSや地域交通の領域に取り組んでいますが、地域交通全体のプラニング段階から入っていかないと、新しいサービスを導入したとしてもうまくいかないケースが多いように感じています。需要と供給が現状どうなっているのかを客観的なデータで把

生活ニーズデータを活用した地域交通プラニングの実践 常廣 これからは、地域全体の生活者ニーズをどう把握し、公共交通リ・デザインに反映していくのかがますます重要になってきます。生活者ニーズを把握する手段の一つが、交通分担率の大半を占める「マイカーでの移動データ」なのではないかと考えています。実際にこれ

地域交通リ・デザインのためのプラニングソリューション確立を目指して 黒住 現状のニーズの把握からもう一歩進んで、将来的な需要予測まで提示できると、より地域交通のリ・デザインが進みやすくなると思います。さらに地域リ・デザインを行った後のシミュレーションまでできると、「こういう交通サービスの形にすれば、

ツールを超えた人に寄り添うAI 生活者と企業をつなぐ「共創エージェント」

博報堂DYホールディングスが掲げるAIの中心には「人間」がいる。生活者と密着した姿勢を貫き、創造プロセスの変革と新しい共創による市場を目指すという。同社の森が取り組みの全容を解説した。(博報堂DYホールディングスが協賛している日経BP主催のイベント「AIリーダーズ100」にて「AIリーダーズ会議」と

鍵は新たなコラボレーション人間中心のAIで共創を築く森は「私たちが掲げる理念はHuman-Centered AI(以下、HCAI)、つまり人間中心のAIです」と切り出した。この理念に基づき、博報堂DYグループは人の創造プロセスをAIでどう変革するかに挑んでいる。「単なる効率化ではなく、企業と生活者が共

【分科会Discussion Report】想定以上の速さで“パートナー化”するAIの現在地点Human-Centered AIの考えを掲げる博報堂DYホールディングスでは、「AIと生活者の関係」に注目している。そこで、2025年1~2月に東京・上海・ロサンゼルス・ロンドンの世界

上海では“愛着AI”が浸透中日本の未来を占うヒントに海外の生成AIの利用率は、上海は9割、ロサンゼルスは7割、東京でも過半数を超えていたという。さらに海外では趣味・娯楽での利用が進み、山本は「AIが日常の楽しみの一部になっています」と説明する。最も急進的なのが上海の動向だ。日

バーチャル生活者を介して生活者の本音を引き出す森が講演で明かしたように、山本が紹介した上海の動きは、実は日本の10代とシンクロしている。「今の10代は10年後には社会の担い手になります。それを踏まえると、将来の生活者ニーズとのズレが生じるに違いありません。利便性だけにフォーカスするのではなく、感情的

参加者コメントコクヨ 野底 土南二・一氏AIエージェントに任せて最終判断で人間が会話する新しい働き方が現実になると思います。群馬工業高等専門学校 内海 璃久氏同世代の若者でもAI活用の新しい視点を得ることは壁になっていると感じています。Ballista 中川 貴登氏「ときめき」が大事。AIを使いこなすにし

CMクリエイティブにデータの補助線、AIで分析支援~CREATIVITY ENGINE BLOOM Vol.3

博報堂テクノロジーズ

博報堂DYグループが開発する新たな統合マーケティングプラットフォーム「CREATIVITY ENGINE BLOOM(クリエイティビティ エンジン ブルーム)」に搭載された各モジュール/プロダクトの開発の背景や意義、主な機能、利活用のメリットなどを伝える連載の第3回は「STRATEGY BLOOM CM ANAL

TVCM分析業務を体系化・標準化するCM ANALYSISの特長 木下 今回はTVCMの分析業務を支援するCM ANALYSISのプロダクトについて深掘りできればと思います。それでは、まず皆さんの自己紹介をお願いします。 相沢 博報堂クリエイティブ局の相沢です。私はフルファネルをはじめとした統合プラニン

データとクリエイティブが並走する新しいプロセスの実践 木下 相沢さんと吹上さんは、クリエイティブ業務の中でCM ANALYSISに搭載されているBest HIT™のデータをかなり深く活用されてきたと伺っています。具体的にどのように活用しているか、教えてください。 吹上 よくあるケースとして、

データをクリエイティブディレクションの補助線に 竹村 CM ANALYSISが提供する様々な分析メニューの一つに、「好感度を高める」「注目度を高める」といったKPIに対して、どのような表現要素が効いているかを分析できる機能があります。ただ、私自身はCM制作の実務経験がないので、当初はその分析結果が実際

AIとの対話で「正解」も「別解」も探す 木下 CM ANALYSISはクライアントの課題に対して提案するストーリーの道筋をつけるためのヒントとして、博報堂が伝統的に行ってきたCMのデコンストラクションをAIで再現する機能も最近社内でリリースしました。 竹村 CMの評価を定量的に把握するだけでなく、「な

AI時代に求められるクリエイターの「見立て力」 木下 最後に、クリエイティブ局のお二人が考える、今後のAI時代におけるクリエイター像についてお聞かせください。 吹上 AIの出す正解はあくまでもAIの基準によるもので、本当に人の心を動かしたり、社会やクライアントの課題を解決できたりする保証はありません

万博レガシーを社会実装する異業種3社の挑戦。「医療の手前」にある新たなヘルスケア市場を切り拓く(後編)

BIPROGY株式会社

  • 三宅 裕昭

西日本旅客鉄道

  • 畑 康介

博報堂

万博レガシーの社会実装に向けて、博報堂、BIPROGY、JR西日本による「PHRコネクト共同企業体」では、「医療の手前のヘルスケア」領域における新たなサービス開発に取り組んでいます。前編に続いて後編では、実証実験で見えてきた“兆候”やビジネスの可能性、今後の事業の展望について

枠組みに縛られない異業種3社ならではの連携── 3社が一緒に取り組んだからこそ実現できたのはどのようなことでしょうか? 岩宮 2025万博の府市パビリオン向けに開発され、いま駅ナカでも活躍している「カラダ測定ポッド」は、「体験時間をいかに短くするか」を追及して開発されています。6分間のポッド体験のなか

実証実験で見えてきた生活者が求める“ヘルスケア”の本質── 現在JR大阪駅などに設置している「カラダ測定ポッド」の実証実験で見えてきた“兆し”や“気づき”は何かありますか?カラダ測定ポッド 岩宮 「カラダ測定ポッド」は、&ldqu

「カラダ測定ポッド」の健康データ活用で万博レガシーの事業拡大を目指す── 今後の事業についての展望をお聞かせください。 三宅 本格的なサービス開始は来年4月を想定しており、そのタイミングでスポット利用やサブスクなど複数のメニューを提供していくのを視野に入れています。 ただ、ポッドの利用料だけで事業を回

PHRコネクト共同企業体が「結節点」となって未来のヘルスケア体験をつくる── どのような企業との連携を想定されていますか? 岩宮 様々な企業が健康データの活用や健康関連商品の開発を試みている一方で、それをどう効果的に届けるかという点に苦労していると感じています。 今回の大阪ヘルスケアパビリオンでは、多

マーケティングシステムの今~マーケティング&ITの実務家集団が語る事業グロースへのヒント【vol.13】今マーケターが知っておくべきAIの技術トレンド・法則5選とマーケターが取るべきアクションとは

博報堂

マーケティング活動において、データとテクノロジーが果たす役割は年々高まっています。データ基盤整備やCDP(カスタマーデータプラットフォーム)活用、マーケティングオートメーション、AI活用といった言葉は、もはや特別なものではなくなりました。一方で、それらを「実際の事業成長」に結びつけられている企業は、

◆はじめに生成AIが注目されるようになって数年が経過し、これまでのITツールをはるかに超える速度で普及し進化してきたことは、多くの方が感じていることだと思います。マーケティングを始めとしたビジネス業務では、これまでも多くの技術が登場し、時には変革を推進し、時には残念ながら期待外れに終わってしまうもの

◆1つ目:いつまでにAIは何割の仕事を自動化するのか?まず一つ目は、元OpenAI・DeepMind研究者のBeth Barnesが率いる非営利研究組織で、OpenAIやAnthropicなどの主要AI企業と協力してAIシステムの安全性評価を行う第三者機関METRチームが発表した、「AI版ムーアの法則

◆2つ目:AIの電力消費急増が企業に求める変化次に注目すべきは、RAND Corporation(アメリカの政策シンクタンク)が発表した『AI's Power Requirements Under Exponential Growth』です。この研究は、AI開発競争の裏で進行している「電力消費の爆発的増

◆3つ目:データ品質管理の新常識「重複リスク」への対応3つ目は、Anthropic社のAmanda Askell氏らが発表した『Scaling Laws and Interpretability of Learning from Repeated Data』です。この研究は、AIの性能を大きく低下させる「意外な盲点」

◆4つ目:「人間データ時代」から「経験学習時代」への大転換4つ目は、Google DeepMindが提唱する『The Era of Experience』です。この論文は、AI発展の根本的なパラダイムシフトを予測した重要な研究です。これまでのAIは主に「人間が作成したデータ」から学習していましたが、今後は「

◆5つ目:AI導入の現実「95%が失敗している」という厳しい実態最後は、MIT Media Lab/Project NANDAが発表した『The GenAI Divide: State of AI in Business 2025』です。この研究は、AI導入の「理想」と「現実」の大きなギャップを数値で示した衝撃的なレポー

◆マーケターが今取るべき3つのアクションこれらの5つの論文から、マーケターが現在準備すべき具体的なアクションが見えてきます。1.短期(1年以内):失敗パターンの回避95%が失敗するAI導入を避けるため、技術検討だけでなく既存ワークフローとの統合、法務・ガバナンス体制の整備を先行して進める2.中期(2

デジタル時代の「新・ブランド論」【第12回】 正情報と誤情報の広がり方の違いとは? ―広がりやすい情報と拡散ネットワークの特徴

早稲田大学大学院

  • 澁谷 覚氏

東京理科大学

  • 柿原 正郎氏

関西学院大学

  • 石淵 順也氏

上智大学

  • 杉谷 陽子氏

筑波大学

  • 佐野 幸恵氏

博報堂DYホールディングス

SNSなどデジタル環境の変化に伴い、生活者の情報選択・購買・消費行動は大きく変化しています。また、様々なテクノロジーの登場によって、企業の行うデジタルマーケティングも日々進化しています。その一方で、長期的な視点に立った企業と生活者との絆づくりである「ブランド」はどうでしょ うか?デジタル時代において

世の中が不安定なほどネガティブ情報は拡散する 米満 前回(第11回)は、筑波大学の佐野先生をお迎えして、情報拡散についてご自身の研究内容も交えながらレクチャーをいただきました。今回も引き続き、情報拡散をテーマに佐野先生と一緒に議論を深めて行ければと思います。 西村 これまで私たちの研究会で、SNSで

誤情報が広がっていくメカニズム 澁谷 前回正しい情報は多くの人が一次情報をリツイートしていたのに対し、誤った情報は又聞きの又聞きといったように分岐しながら広がっていったという研究結果をご紹介いただきましたが、誤った情報を拡散した人は、誤情報だとわかっていながら拡散していたのでしょうか? 佐野 いえ、

感情が絡むと情報伝播のスピードが速くなる 杉谷 状況があいまいなときも、あっという間にデマが広がることがありますね。それこそ災害時やコロナ禍では、どう避難するか、どう対処したらいいか皆がわからない中、情報がほしいあまりにたまたま触れた内容を拡散してしまう様子がみられました。 西村 ほしい情報というの

媒介中心性と情報拡散力の関係 柿原 SNS上の情報拡散を考える上では、この10年ほどでフェイクニュースやエコーチェンバー(自分と似た意見を持つ人々と多く交流し、その意見が強化され、他の意見に触れる機会が減る現象)の問題が大きくなり、情報の質そのものが低下している状況がありますよね。ただ、それらは昔か

マーケティングを革新する!企業の挑戦―データ×生活者発想で新たな価値をつくる、メディアとコミュニケーション

株式会社TBSテレビ

  • 遠西 高幸氏

効果検証のカルチャーを根付かせるデータドリブンなプロモーションの未来テレビをはじめとするマスメディア、さらにデジタルからオフラインの店頭での行動までがデータでつながるようになった時代。メディア投資戦略にイノベーションを起こすような新たな取り組みが始まっています。本連載では企業側、メディア側、広告会社

PDCAスキームを構築 進化するテレビ局の“番宣”━━遠西さんはTBSテレビのプロモーション部でデジタル活用を推進しているそうですね。 遠西 TBSテレビのプロモーション部は、プロモーションのプランニングから実行までを担当する部門です。現在、デジタル広告にとどまらないデータの活

デジタル時代の「新・ブランド論」【第11回】 情報はどのように伝播していくのか? ―情報の流れを可視化する

筑波大学

  • 佐野 幸恵氏

早稲田大学大学院

  • 澁谷 覚氏

東京理科大学

  • 柿原 正郎氏

関西学院大学

  • 石淵 順也氏

上智大学

  • 杉谷 陽子氏

博報堂DYホールディングス

SNSなどデジタル環境の変化に伴い、生活者の情報選択・購買・消費行動は大きく変化しています。また、様々なテクノロジーの登場によって、企業の行うデジタルマーケティングも日々進化しています。その一方で、長期的な視点に立った企業と生活者との絆づくりである「ブランド」はどうでしょうか?デジタル時代において、

自然界における数理構造を社会経済にあてはめる「社会経済物理学」 西村 マーケティング・消費者行動・心理学など専門家の先生方とともにお送りしている本連載で、現代のブランドやマーケティングを考察するにあたり、これまでの皆さんとの議論とも関連しますが、今の情報環境を理解することは欠かせないと考えています。

情報拡散ネットワークを観察する 西村 具体的に、SNS上での情報拡散はどう捉えておられますか? 佐野 ネット上の情報の流れというのは、直接的に目には見えませんが、ひとつの方法として「情報拡散のネットワークがどのような形をしているか」を観察することができます。正しい情報が広がる時、多くの人は一次情報を

「集団感情」は数値化できる 柿原 とても興味深いです。旧Twitterの調査が2011年、ウェイボが2018年ということは、生活者がメインで利用するデバイスがPCからモバイルへと変化した時期ですね。 佐野 そうですね。その点も含めて、どんどん状況は変わってきていると思います。また、今ではbotの投稿

コンテンツの信頼性と情報拡散の関係性 澁谷 なるほど。一方で、適した“状況”があっても全部がバズるわけではなく、人やコンテンツが違えば拡散の範囲も変わってくるわけで、バズらせたいと思ったらやはり人やコンテンツの信頼性が重要になってきそうですね。 西村 そうですね。信頼性やオー