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AI時代の買物予測 ~AIに求める「38の役割」から紐解く、変化の兆し~
- 開催日程
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2026/04/23(木) 15:00
~
16:00
2026/05/21(木) 15:00 ~ 16:00
2025年に発表し反響を呼んだ、AI時代の新購買行動モデル「DREAM」。その起点であり、最も大きな変化が起きている「D(Dialogue=対話)」にフォーカスしたセミナーを開催します。
本セミナーでは、約1万件のSNS分析から特定した、生活者が買物においてAIに求める「38の役割」を公開します。さらに、AIをいち早く取り入れている「先端層」へのデプスインタビューを通じ、対話の裏に潜むインサイトから、近い将来に訪れる「変化の兆し」を紐解きます。
AIが買物の意思決定に深く入り込もうとしている今、AIを検索ツールの代替とみなしていると機会損失のリスクがあります。AIと生活者の関わり方をいち早く捉えて、次の一手を検討するキッカケをご紹介します。
※本セミナーのお申し込み締め切りはそれぞれ以下になります。
➀2026年4月23日(木)開催 → 2026年4月20日(月)15:00 お申し込み締め切り
②2026年5月21日(木)開催 → 2026年5月18日(月)15:00 お申し込み締め切り
■このセミナーはこんな方におすすめです
- AI時代の「ブランドの伝え方」に迷っている:生成AIが生活者の意思決定に介在する中で、自社の商品やブランドを「どう語り、どう選んでもらうべきか」、新しいコミュニケーションの指針を模索している。
- 「AI前提の買い場」のあり方が見えていない:生活者がAIを片手に買物をする未来において、実店舗やECをどう設計し直すべきか、具体的な店舗体験やUI/UXの方向性を決めかねている。
- AI活用が「業務効率化」に留まっている:AIの活用を進めていきたいが、コスト削減や業務効率化以上のメリットが見えず、売上向上(トップライン)に直結する具体的な活用イメージや戦略が描けていない。
■開催概要
| 名称 | AI時代の買物予測 ~AIに求める「38の役割」から紐解く、変化の兆し~ |
|---|---|
| 開催日程 |
2026年04月23日(木) 15:00
~
16:00
2026年05月21日(木) 15:00 ~ 16:00 |
| 開催形式 | オンライン |
| 参加費用 | 無料 |
| 申込締切 | 2026年05月18日(月) 15:00 |
| 主催企業名 | 株式会社博報堂 |
| 登壇者名 | SEEDER株式会社 AIインベーション事業本部 本部長 伊沢 勇作 氏 SEEDER株式会社 ストラテジック事業本部 ストラテジックプランナー 坂井 奈穂子氏 株式会社博報堂 博報堂買物研究所 飯島 拓海 株式会社博報堂 博報堂買物研究所 生島 岳 |
| 備考・注意事項 | ・競合他社等からのお申込みの場合、ご案内できないことがあります。 ・お申込み多数の際は、抽選させていただくことがあります。 ・プログラム内容は、変更となる場合があります。 |
■講演テーマ
- 最新の生成AI市況と新購買行動モデル「DREAM」紹介
- 先端層からみるAI活用インサイト
- 生成AI時代におけるカテゴリー攻略のヒント(食品・アパレル)
- 買物研×SEEDERのソリューション紹介
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伊沢 勇作氏SEEDER株式会社
AIインベーション事業本部 本部長大手総合印刷会社に新卒入社後、SEEDER株式会社にてJVによる新規事業立ち上げ支援におけるM&A仲介、PMI計画策定、市場調査、生活者インタビュー、新規事業の企画立案、実証実験プロジェクトの推進など、新規事業開発に関わる幅広い業務に従事。
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坂井 奈穂子氏SEEDER株式会社
ストラテジック事業本部
ストラテジックプランナー大手調査会社にて、定性調査・定量調査の実務を経験。その後、ホテルチェーン、ショッピングモール、化粧品会社、スタートアップ支援など、異なる4つの領域で、0→1および1→100の事業フェーズに携わる。現在はSEEDERにて、商品開発に関するコンサルティング業務に従事。
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株式会社博報堂
博報堂買物研究所2022年博報堂入社。「令和の買物欲」「AIエージェントと暮らす時代の新購買行動モデルDREAM」「物価高騰と節約意識」など幅広いテーマの研究結果を発信中。著書に「売れている会社に共通するこれ買いたい! をつくる20の技術」。
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株式会社博報堂
博報堂買物研究所2023年に博報堂入社。前職における食品や飲料のリテール営業、ブランドのマーケティングの実務経験など多岐にわたる経験を活かしながら、現職ではショッパーインサイト研究とトレードマーケティング領域のソリューション開発に従事。
