ヒット習慣予報 vol.275『ビジュいスイーツ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの吉田です。普段、何かしらの動画を垂れ流しながら生活している私ですが、最近とある動画を見た影響で、グミをよく食べるようになりました。中学生になったあたりから全く買うことがなかったのですが、久しぶりに食べてみると、グミ特有の食感や手軽さもあり、仕事や作業のお供として、今
新規事業開発に求められるPdM(プロダクトマネージャー)の役割とは? ~ ミライの事業室×ナレッジ連載VOL3
博報堂
2022年に始まった、博報堂・博報堂DYメディアパートナーズミライの事業室と、博報堂DYメディアパートナーズナレッジイノベーション局のコラボ連載。第3弾のテーマは、PdM(プロダクトマネージャー)。PdMという仕事の定義やそのノウハウなどについて、ミライの事業室に2022年ジョインしPdMとして活躍
LIVE BOARDの活用事例からみる「運用型」OOHのプランニング・効果検証の方法とは?
広告施策を行う上で効果的な認知を獲得することは、マーケティングの裾野を広げる上でも欠かせないものです。 認知獲得のための手段として、OOHを活用されている方も多いかと思いますが、近年OOH媒体はデジタル広告のような進化を遂げつつあります。 先進的なOOH媒体「LIVE BOARD」では、ビッグデータを活用
対談!EC+【特別編③】地方企業や自治体のEC課題を解決する「地域DXソリューション」──「地域×EC」が開く新しい世界
ソウルドアウト
- 野口 陽介
SO Technologies
- 小城 流聖
博報堂DYグループ内のEC領域のナレッジやスキルを集約し、クライアント企業のEC事業を戦略構築から実装・運用までフルファネル、ワンストップでサポートする「HAKUHODO EC+」。そのメンバーがさまざまな領域のプロフェッショナルと対話する連載「対談!EC+」の特別編「地域DXソリューション」の第3回
「1st Partyデータの壁」を乗り越えてビジネス成果を生み出す──「DATA GEAR for Engagement」がクライアントにもたらす価値
ポストクッキー時代の1st Partyデータ活用を支援する博報堂DYグループの横断型ユニット「DATA GEAR」。そのメンバーが、クライアントのビジネス成果の向上を目指して開発したソリューションが「DATA GEAR for pLTV」と「DATA GEAR for Engagement」です。先行して開発された
連載【企業の「稼ぐ力」を最大化するRevOps】Vol.2 RevOpsを推進するための戦略、システム、組織
バーチャレクス・コンサルティング
- 宮田 麻美
収益(レベニュー)の最大化を目指し、業務プロセスやシステムを統合していくRevOps(レブオプス)。その導入を支援するソリューションが「HAKUHODO Marsys Assessment for RevOps」です。連載の第2回では、このソリューションのチームメンバーである博報堂マーケティングシステムコン
ヒット習慣予報 vol.274『没入型エンタメ』
博報堂
こんにちは、ヒット習慣メーカーズの中林です。こころもからだもぐったりする季節ですが、いかがお過ごしでしょうか。先週末、カエルの香炉を買いました。お香を炊くと、カエルの口から煙がでてくるようになっていて、プカプカと、とてもかわいいのです。カエルに煙をはかせるのが楽しくて、ひっきりなしに炊き続けていたら
QコマースのOniGOと共同開発したマーケティングツール 「Q-MEDIA」
博報堂
「Q-MEDIA」は博報堂の広告事業を超えた新規事業開発を目指す「ミライの事業室」が、日本発の即時配達サービス(Qコマース=クイックコマース)企業、OniGOと共に開発したマーケティングツールかつ販促広告メディアの側面も持つ新サービスです。Q-MEDIAは、生鮮食品から日用品まで様々な商品を注文から
世界とつながる「NFT発IP」で顧客体験を加速させる ~双方向性コミュニケーションのマーケティング新手法~
NFTと聞くと何を想像しますか?高額なアート作品や、怪しい、といったイメージを持つ方も多いかもしれません。世界中に多くのNFTプロジェクトが存在し玉石混交ではありますが、その中でも世界的にトップクラスのプロジェクトでは流通総額が1000億円を超えていたり、ひとつ100万円もする、といったような熱狂的
LTV向上を実現するCRMの新たな打ち手~1stパーティデータの活用を最大化する方法とは?~
ECサービスなどのリピート商材、金融 / サブスクリプション等の長期契約系商材を扱われる企業様にとって指標となるのが『LTV(顧客生涯価値)』。 LTV向上の為、データコミュニケーションで顧客育成を行う重要性は理解しているものの、 複雑化するデータ活用において、どのように施策設計を行うべきかお悩みの方も多い