【2025/03/07開催】Hakuhodo DY ONE主催「ユーザーの検索体験にフォーカスせよ!SEOの本質を理解しCV向上につなげるウェビナー」(録画配信)
【2025/02/28開催】Hakuhodo DY ONE・日立ソリューションズ共催「生成AI活用でビジネスを革新!Hakuhodo DY ONE×日立ソリューションズが実践する、生成AIとの共創」
EdTechが変えていく教育の未来 【Media Innovation Labレポート47】
博報堂DYメディアパートナーズ
Hakuhodo DY ONE
コロナ禍を経て急成長したEdTech市場。EdTechの普及は教育環境にどんな変化をもたらし、幼少期からEdTechに触れてきた子どもたちが成長した未来には、どんな製品やサービスが求められるのか。EdTechを取り巻く現状から未来予想まで、博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所の小林舞花と
デジタル時代の「新・ブランド論」【第6回】大規模定量調査から読み解く!―デジタル時代における「感情」起点の買物行動の実態②
早稲田大学大学院
- 澁谷 覚氏
東京理科大学
- 柿原 正郎氏
関西学院大学
- 石淵 順也氏
SNSなどデジタル環境の変化に伴い、生活者の情報選択・購買・消費行動は大きく変化しています。また、様々なテクノロジーの登場によって、企業の行うデジタルマーケティングも日々進化しています。その一方で、長期的な視点に立った企業と生活者との絆づくりである「ブランド」はどうでしょうか?デジタル時代において、
グロースプラニング局が生み出す新たな価値【連載第1回】エビデンスベーストマーケティングの実践
データや最新のマーケティング理論を駆使してクライアントの事業成長を支援する博報堂グロースプラニング局。その取り組みを紹介する連載の第1回のテーマは、「エビデンスベーストマーケティング(EBM)」です。理論を活用したマーケティング施策を消費財カテゴリーで実践しているチームメンバーに、EBMの実践例と、
ヒット習慣予報 vol.351『休憩所コミュニティ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの永井です。私が住む北海道では雪まつりシーズンを迎え、本格的な積雪と寒さに堪える日々を送っています。子どもの頃は初雪に心躍らせたものですが、今では寒さにめっぽう弱くなってしまい、自分の子どもが白銀の世界にワクワクしているのはまったく共感できないものになってしまいました
生活者発想技研の研究所案内 「若者」と「メタバース」の視点から探る多様な生活者の姿とは
2024年9月1日に新設された生活者発想技術研究所。生活者発想技術研究所所長補佐で100年生活者研究所所長の大高香世をナビゲーターに、「生活者発想」を探求する博報堂の多彩な研究所の代表に話をきく連載企画です。今回は「次世代型生活者研究」をテーマに、「若者研究所」のボヴェ啓吾と「メタバース生活者ラボ」
『AIと創造性の発展へ ~AIとクリエイティビティの臨界点、結節点、昇華点』
UNIVERSITY of CREATIVITY
- 市耒 健太郎
2024年11月、「AIとクリエイティビティはいかに共創し、新しい感動やビジネスをうみだすことができるのか」という重要な問いをテーマに、博報堂DYグループCTOの安藤元博、UNIVERSITY of CREATIVITY(UoC)主宰の市耒健太郎、Human-Centered AI Institute代表の
DATA GEARの新たなチャレンジ【連載第3回】生成AIを活用して顧客の声をビジネス価値に変える──VOC分析に新しい地平を拓く〈DATA GEAR Voice Analysis〉
コンタクトセンターに寄せられた声やSNSの投稿などには、顧客のニーズや不満を解像度高く捉えるためのヒントがたくさんあります。しかし、そういったVOC((Voice of Customer/顧客の声)の分析には手間がかかることから、VOCの重要性を認識しつつも、十分に活用できていないという課題がこれまでは