「データの価値化」に挑戦する【データマーケティング リレーコラム VOL.2】
博報堂DYメディアパートナーズ
進化するデータマーケティングにとって重要な事は何か?データドリブンビジネス開発センター データマネジメントプラットフォーム部の若手メンバーがリレー形式で分かり易く説明していく連載コラム。第二回は吉田洋基が、マーケティングにデータを上手く活用するための「データの価値化」について語ります。眠れるデータこの
【D3WEEKレポート】事業をドライブするUX起点の戦略策定
博報堂
7月26日(水)~28日(金)に開催された「D3WEEK2017」に博報堂 マーケティングシステムコンサルティング局プロセスコンサルティング部長の荒井友久が登壇。事業成長につながるUX(生活者に提供する体験)をいかに見つけ、実装していくべきか、博報堂が考えるメソッドについて語りました。UXを最上位に置
変化する地域創生のニーズに、最新のマーケティング手法で答える!~LoCoBra DMP 開発物語~
博報堂DYメディアパートナーズ
2017年6月、博報堂と博報堂DYメディアパートナーズは、地域移住・定住希望者へのセグメント広告配信サービス 「LoCoBra DMP(ロコブラDMP)」の提供を開始しました。(http://www.hakuhodo.co.jp/archives/announcement/39726)移住・定住希望者を
テレビCMとインターネット広告の統合プラニングを加速させる「Yahoo!メディアオーディエンスパネル」と「Handy Media Planner」
HandyMarketing
2016年4月に博報堂DYメディアパートナーズ、ヤフー株式会社、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(以下DAC)の3社で、データマーケティングの発展を目的とし、マーケティングソリューションおよび関連サービスを研究・開発する「株式会社Handy Marketing」を共同で設立しました。
データマーケティング実行にあたって重要なこと【データマーケティング リレーコラム VOL.1】
博報堂DYメディアパートナーズ
進化するデータマーケティングにとって重要な事は何か?データドリブンビジネス開発センター データマネジメントプラットフォーム部の若手メンバーがリレー形式で分かり易く説明していく連載コラムがスタートします。第一回は馬島久直が、データマーケティング実践の基礎となる考え方やプロセスについて語ります。初めに:デ
新商品の売れ行きは検索データで予測できるのか?
博報堂DYメディアパートナーズ
博報堂DYホールディングス
HandyMarketing
新商品の売り上げを予測したい――メーカー担当者ならだれしもが思うことだろう。今回取り上げるHandy Marketingと博報堂DYグループが共同で行った検証は、まさに「商品の売れ行きをデータで予測できないか」というものだ。実用レベルでそれが可能になれば、多くの企業にとって朗報である。データの扱いに長
顧客データを活用したプランニングVOL.4
博報堂DYメディアパートナーズ
扱う”データ”について思うこと CRMをテーマにした話の4回目は、我々が扱う”データ”について最近思うことを書かせていただいて、再開したいと思います。(従来の)広告マーケッターにとってのデータ=○○○我々広告会社のマーケティング(ストラテジックプラニング
「生活者発想」×UXで、未来を切り開くビジネスをつくる!
博報堂
Cueworks
(右から)博報堂ブランド・イノベーションデザイン局HUX部の岩嵜博論、大倉誠一。博報堂が2016年3月から展開しているプロジェクト「HUX(HAKUHODO UX & Service Design)」では、生活者にとって真に意味のある体験価値を創造するため、UX(ユーザー・エクスペリエンス)を基点に戦略立案
Yahoo! JAPANのマルチビッグデータで企業のマーケティング課題をどう解決するか ~「Handy Market Analyzer®」の開発背景~
博報堂DYメディアパートナーズ
2016年4月に博報堂DYメディアパートナーズ、ヤフー株式会社(以下Yahoo! JAPAN)、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(以下DAC)の3社で、データマーケティングの発展を目的とし、マーケティングソリューションおよび関連サービスを研究・開発する「株式会社Handy Market
チャットボットサービスの実現のため、自然言語処理技術で論文まで書きました
博報堂
博報堂DYグループのAI技術は日々進化をしています。クライアント企業へ提供できるサービスにするため、日夜研究開発を行う担当者に、そのAI技術の内容と開発秘話についてインタビューしていきます。初回は、自動で会話するチャットボットサービスで利用する「単語分割」の技術を開発した、博報堂研究開発局の藤井主任