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「インタラクティブな購買行動」を実現するパートナーシップ【生活者インターフェース市場フォーラム2020レポート】

博報堂DYメディアパートナーズ

LINE株式会社

  • 江田 達哉

テクノロジーの進化は、販促のあり方も大きく変化させています。アプリの活用によって「購買」という接点の可能性を最大限に拡張する取り組みをともに進めているのが、博報堂DYメディアパートナーズ内のユニット「SP EXPERT'S」とLINEです。国内月間利用者数8600万人以上(2020年9月時点)

OMOがつくり出す新しいショッピング体験【アドテック東京2020レポート】

NTTデータ

  • 内山 尚幸

コメ兵

  • 藤原 義昭

電通デジタル

  • 髙木 真樹

博報堂

コロナ禍による自粛生活以降、オンラインでモノを買う人が増え、EC市場は活況を呈しています。一方で、「体験」を提供する場としてのリアル店舗の価値もあらためて見直されています。モノを売る側は、オンラインとオフラインのチャネルをどう統合し、顧客にどのように価値を届けていけばいいのでしょうか。本稿では、10

生活者インターフェース市場の拡大で求められるマーケティングの変革(後編)

博報堂

生活者インターフェース市場が拡大する中で求められる、データドリブンで生活者にとって魅力的な体験を創り出す新たなマーケティングの方法論とは。次世代マーケティングに必要となる視点や先進的な取り組みについて、執行役員の青木雅人が、先日オンラインで行った「生活者インターフェース市場フォーラム 2020 クリエ

「モノが売れるメディア」に学ぶ 若者向け“なまコンテンツ”のつくり方 【博報堂×ノイン対談】前編

ノイン株式会社

  • 渡部 賢
  • 千葉 久義

今、化粧品業界に新風を巻き起こしているノイン株式会社。独自の化粧品ECプラットフォーム「NOIN(ノイン)」を擁し、2017年のサービス開始以来アプリは220万DL、Instagramは26万フォローを獲得。ECにおける化粧品販売の新しい可能性を切り拓きながら、消費者の行動データを基にしたメーカー支

ビューティー業界のDXと顧客体験の進化【後編】 ~次世代化するEC、CRMとは?

博報堂プロダクツ

新型コロナウイルスの影響によって、世界のビューティーブランドが届けるユーザー体験のデジタル化が進んでいます。進化するビューティー体験の現在地点とは。そして、博報堂だからこそ可能なデジタルトランスフォーメーションをサポートするソリューションとは――。今回、博報堂グループでクライアントのマーケティング、

ビューティー業界のDXと顧客体験の進化【前編】 ~変化する化粧品の商品購買、接客体験

博報堂プロダクツ

新型コロナウイルスの影響によって、世界のビューティーブランドが届けるユーザー体験のデジタル化が進んでいます。進化するビューティー体験の現在地点とは。そして、博報堂だからこそ可能なデジタルトランスフォーメーションをサポートするソリューションとは――。今回、博報堂グループでクライアントのマーケティング、

これからのインスタマーケティング Vol.2 KPIと立ち上げのコツ

AIQ株式会社

  • 渡辺 求

博報堂プロダクツ

 AIQ(アイキュー)株式会社の渡辺COOを交え、現場視点でこれからのインスタグラムマーケティングを考える対談。前回は「コロナ影響と現場できる対策」について、今回は「インスタグラムのKPIと立ち上げのコツ」についての議論です。(対談は4/23にオンラインで実施しました)モデレーター:博報堂プロダクツ

「都市」と「生活者」視点で描くサービスデザインプログラム ─今、注目されるサービスデザインとは?

読売広告社

ニューロマジック

  • 永井 菜月

いよいよ始まった5Gサービス。本格的な展開までにはまだ時間がかかりそうですが、企業等の組織は実用レベルに進展したテクノロジーを活用して、社会課題の解決や多様な生活者ニーズに対応した商品やサービスを創出することが求められています。YOMIKOはテックアイデアソンの提供により、サービスデザインによる価値

「FinTech」がもたらす生活の変化とは? ~HAKUHODO Fintex Base設立の狙い

博報堂は2019年9月、フィンテックサービスに関する生活者の意識・行動の調査研究を行うプロジェクト「HAKUHODO Fintex Base(HFB)」を発足させました。同年12月にキャッシュレス決済についての調査結果を発表するなど、様々な活動を行っています(https://www.hakuhodo.c

D2C(Direct to Consumer)ブランドのグロースには何が必要か?

株式会社フラクタ

  • 河野 貴伸

Shopify Japan

  • 平田 依里朱

D2Cブランドが注目を集めています。その立ち上げを成功に導き、さらに大きく発展させるためには、顧客に対して一貫したUXを提供し、ブランドの世界観が顧客に正確に伝わるコミュニケーション設計が必要不可欠となります。ではどのようにUXおよびコミュニケーションを設計すればいいのでしょうか。Eコマースを起点と

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