ヒット習慣予報vol.9『マイクロ昼寝』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの荒井です。さすがに毎週コラムを出したら、ネタが尽きるのではないか?という声をよくいただくようになってきました。はい。確かにしんどいです(笑)。ただ、意識して見渡すと、多くのヒット習慣のタネがあることがわかります。なので、もうしばらくは毎週お届けしたいと思います。さて
「顧客情報」の有効活用で実現するロイヤル顧客の創り方(前編)
大広
◆大切な「顧客の情報」を無駄にしていませんか?大広は、「顧客情報」を基点としたアクティベーションデザイン®で、あなたの会社のビジネスをもっと成長させます。「生活者」を「購買者」へ導くだけにとどまらず、「ロイヤル顧客」へと導く。顧客の獲得からロイヤル顧客化までのワンストップソリューションとして
データ・クリエイティブ対談・キックオフ座談会(後編)
博報堂DYメディアパートナーズ
データ・クリエイティブはこれからどう進化していくべきなのか。その在り方について識者と語り合う対談企画のキックオフ座談会後編。この企画にインタビュアーとして参加する茂呂譲治、徳久真也、篠田裕之の3名がデータ・クリエイティブのこれからの課題について語り合いました。 前編はこちら手に入れたデータを活用し、い
機械学習は民主化へー。DataRobot社主催カンファレンス「The DataRobot AI Experience in Tokyo」を実施
博報堂DYホールディングス
去る2017年11月9日(木)、都内にて、DataRobot(データロボット)社主催のカンファレンス「The DataRobot AI Experience in Tokyo」が実施されました。同社単独のイベントは、世界初なのだとか。当日は、メーカーやIT関連企業、広告・メディア関連企業など約900名が来場し
リードナーチャリングにおけるマーケティングオートメーション有効活用
博報堂プロダクツ
セレブリックス
- 今井 晶也
本連載は、デジタルマーケティングの専門家である株式会社博報堂プロダクツの神谷克也と、B2Bセールスの専門家である株式会社セレブリックスの今井晶也が、B2BマーケティングからセールスまでのナレッジやTipsを紹介していきます。連載第2回目は、リードナーチャリング(見込み顧客の育成)におけるマーケティン
生活者の意識と行動をデータと数理統計で探る
博報堂
研究開発局の熊谷です。普段の業務ではデータ分析や統計的機械学習を行っています。このコラムでは、博報堂が調査・所有している、生活者にまつわる様々なデータの中から特に行動・意識調査データに着目し、その紹介を行います。あわせて、数理統計を用いた分析を行うことで、博報堂におけるマーケティング・サイエンスの取
ヒット習慣予報vol.8『濃度調整』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの濱谷です。新年早くも3回目のコラムになりました。年末年始に大阪に帰省して、両親や祖母、双子の弟家族とバカ話を繰り広げていたのが遠い過去のようです。さて、第8回目のテーマは、「濃度調整」です。最近、「濃厚味」のお菓子や飲料をよく見かけませんか?私達が着目しているメディ
キュレーションメディアのあるべき姿とは?【アドテック東京2017レポート】
アイレップ
2017年9回目を迎えた、アジア最大級のマーケティングカンファレンス「アドテック東京(ad:tech tokyo)」。10月17日(火)、18日(水)の2日間に会場を訪れた人は1万4095人にのぼりました。本稿では、博報堂DYグループ社員が登壇したセッションの模様を紹介します。【キュレーションメディア
「リリックスピーカー」の顧客体験はデータで進化する。【第1回】
SIX
リリックスピーカーとはリリックスピーカー(以下、Lyric speaker)は、歌詞を楽曲とともにリアルタイム表示する、画期的な音楽スピーカーです。SIXのクリエイティブディレクターであり、自身も音楽家としても活動している斎藤迅の「歌詞をもっと深く味わえば、音楽がより深く響いてくる」という提案がきっか
AI技術×生活者発想で、コミュニケーションは進化する!<後編>
Preferred Networks
- 西川 徹
博報堂DYホールディングス
IoTとAI技術(Artificial Intelligence Technology、以下AI)は人間をより深く理解するためのツールであると、Preferred Networks(以下、PFN)社長の西川徹氏は言います。その技術は、生活者とのコミュニケーションのあり方をどのように変えていくのでしょうか。