SNS時代の効果的なブランドコミュニティ形成を支援する「Brand Community」とは
スパイスボックス
ソーシャルメディア時代とは何か、この時代の情報環境において有効なコミュニケーション戦略とは何か、全4回にわたって、博報堂DYグループのデジタル・コミュニケーション・カンパニー、株式会社スパイスボックスの担当者が紐解いていく連載をお届します。第4回目は、株式会社スパイスボックス ブランドコミュニティ事業
PR発想は“コミュニケーションファースト”時代の妙薬だ【最終回】
博報堂
本連載もいよいよ最終回になりました。今回は、前回予告どおり、なぜPR発想のマーケティングがワークしやすいのか、現場の生な話を交えて伝えていきたいと思います。プロダクトアウトはオワコンなのか?この連載はマーケティングの話、さらに言うと生活者の話をしているので必然的にマーケットイン、顧客第一主義で商品は
ヒット習慣予報vol.31『アジャイルおでかけ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの荒井です。急に暑くなってきましたね。夏といえば夏休み。夏休みがない会社もあるかもしれませんが、夏休みをとってどこかに旅行する計画を立てている方も多いのではないでしょうか。今回のテーマはその旅行にも関係する、「アジャイルおでかけ」です。アジャイルおでかけとは、旅行や散
~AIがクリエイティブを拡張する~ CG女子高生”Saya virtual human project”が切り拓くクリエイティブの可能性
博報堂
クリエイティブとAI技術(Artificial Intelligence Technology、以下AI)の融合から生まれた“CG女子高生”Saya(サヤ)。3DCGで描かれ、表情認識AI、視線認識AIを巧みに取り入れた実写のようにリアルな女子高生が、2018年3月にアメリカ・オ
生活者発想✕テクノロジーがデータドリブンマーケティングを未来へ導く
博報堂
データを制するものがマーケティングを制す。そう言い切ってもいい時代に突入した2018年、かねてより独自の「生活者DMP(データ・マネジメント・プラットフォーム)」で200社あまりの企業を支援してきた実績をもつ博報堂DYグループが、さらなる攻勢をかけている。(※本記事は、DIGIDAYの転載記事です。
AR・VR・MRでの広告お作法 -データドリブンな広告の「未来のカタチ」vol.5
博報堂
先進的なアイデアを形にする自主開発型クリエイティブ・ラボ、博報堂「スダラボ」の代表 須田和博が、データドリブンで変わる広告の「未来のカタチ」を解き明かします。VRコンテンツにストーリーはいらない!?先日、「コンテンツ東京」のセミナーできいた話に「なるほど!」と思うことが多々ありました。それは、僕らスダ
博報堂DYホールディングス、顧客創造・獲得から育成まで、マーケティング活動を一気通貫で支援する高度なマーケティング・ソリューション群「生活者 DATA WORKS」を開発
博報堂DYホールディングス
~“生活者データ・ドリブン”マーケティング対応力をさらに強化~株式会社博報堂DYホールディングスは、“生活者データ・ドリブン”マーケティング*1対応力を強化するために、企業のマーケティング活動を一気通貫で支援する博報堂DYグループ独自の高度なマーケティ
ヒット習慣予報vol.30『ガヤ・エンタメ』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの濱谷です。ヒット習慣予報は、とうとう30回を迎えました。毎週読んでいただいている方も、たまたまこの記事だけの方も、読んでいただきありがとうございます。このままのペースでメンバー一同、毎週予報を続けていきますので、今後ともよろしくお願いします。ちなみに僕は、前回コラム
Q&Aサイトに集まった恋の悩み5万件を分析するデジノグラフィ対談第三回
博報堂
オウケイウェイヴ
- 齊藤 学
行動観察などにより生活者の隠れた欲求を発見する手法、エスノグラフィ。これをデジタルデータを活用して行おうというのが今回の「デジノグラフィ」の試みです。デジタルデータを獲得率向上に活用するだけではなく、生活者の欲求に応える商品開発、企画開発に活用する可能性を探ります。博報堂生活総合研究所の酒井崇匡上席
生活者発想を高度化させるデータ・エクスチェンジプラットフォームとは?
博報堂DYホールディングスは企業や団体の多様なニーズに応じてデータを統合し活用することを可能にする「データ・エクスチェンジ・プラットフォーム(DEX)」の構築を目指し、「データ・エクスチェンジ・プラットフォーム設立準備室」を設置したことを発表しました。データホルダー企業・団体にとってはこのプラットフ


