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博報堂DYホールディングスは、クライアントの皆様に向けて【博報堂DYグループ メールマガジン】を配信しております。こちらのメールマガジンは、月に2~3回程度でお送りするもので、博報堂DYグループ協賛セミナー及び“生活者データ・ドリブン”マーケティング主催セミナーにお申込みいただ

多種多様なメディアをシームレスにつなぐ画期的な広告配信ソリューション ──「WISE Ads」が変えるデジタル広告の常識

さまざまなWebサイトにデジタル広告を自動的に配信する仕組みはこれまでもありました。その配信先に、地上波テレビCM、屋外広告、動画配信サービスなどを加え、シームレスな広告展開を可能にした画期的なソリューションが、Hakuhodo DY ONEが開発した「WISE Ads」です。「WISE Ads」の開発・販

「製販一体」のプロジェクトを創生する──今回集まっていただいたみなさんは、普段はそれぞれ別のチームで活動しているそうですね。 後藤 はい。本プロジェクトは組織横断型で、 Hakuhodo DY ONE が開発・提供するソリューション「WISE Ads」の開発、運用、営業を担うメンバーが集まっています。──プロ

地上波テレビCMを統合した画期的な仕組み──「WISE Ads」の具体的機能についてご説明ください。 後藤 〈WISE Ads〉は、オープンインターネットに広告を配信するDSP(デマンドサイドプラットフォーム)です。従来のDSPと大きく異なるのは、配信先が従来のデジタルメディアの領域にとどまらないことで

博報堂DYグループにおける連携の可能性──プロジェクトが発足した2025年度の成果についてお聞かせください。 後藤 非常に多くの問い合わせをいただきました。売上も、2024年度と比べて大きく伸びています。まさに、営業メンバーが加わって製販一体体制になったことの効果があらわれたと考えています。──ソリ

統合的デジタルマーケティングの旗艦ソリューションに──最後に、今後に向けたそれぞれの意気込みをお聞かせください。 青木 営業メンバーがジョインして1つのプロジェクトになったことで、「WISE Ads」の価値を多くのクライアントに届けることが可能になりました。 今後は、このプロジェクトを超えて社内やグル

IPコンテンツが拓くクリエイティブの新時代──Advertising Week Asia 2025より

株式会社ADKクリエイティブ・ワン

  • 若木 信氏

株式会社サン

  • 田中 準也氏

株式会社電通

  • 佐藤 雄介氏

博報堂

ADKマーケティング・ソリューションズ

  • 村上 絵美氏

2025年12月2日(火)~4日(木)、シェラトン都ホテル東京にて、世界的なマーケティングイベントのアジア版である「アドバタイジングウィーク・アジア2025」が開催されました。記念すべきAWA10周年でもある今回、AI活用により新時代を迎えつつある広告業界にとって本質的で刺激的なさまざまなコンテンツ

ブランドとIPコンテンツ双方のファンを増やすために必要なこと 若木 本日のセッションテーマとなるIPとは「インテレクチュアルプロパティ」の頭文字の略語であり、マンガ、アニメ、ゲーム、小説、映画など、人間の知的な活動によって創造された財産的価値のある情報を総称したものです。IPコンテンツは、そのIPフ

版元や原作者が我が子のように育てたIPにリスペクトを 若木 続いて、IP コンテンツならびにそのファンに対する理解やリスペクトは、プロジェクトを進める上で大切なポイントになると思いますが、皆さんはどのように対応されているかお話しいただけますか。 佐藤 クライアントとプロジェクトを進めていくなかで、IP

日本のIP人気が絶大な一方、海外ならではのマーケティングの障壁も 若木 最後に、日本発の IP コンテンツは海外市場向けのマーケティング手法として活用できるかどうか、また活用する場合のポイントについてご意見をお聞かせください。 林 日本のアニメが好きな人は世界中に増えていますし、日本アニメが好きな人は日

「AI時代だからこそ声の力!『ポッドキャスト』最前線」

株式会社オトナル

  • 八木 太亮

AIが驚くべきスピードで文章や画像を生み出す時代だからこそ、改めていま、アナログの声の力が再評価されています。今日はそんな音声メディアの一つ、「ポッドキャスト」に注目。音声広告配信会社・オトナル社の八木太亮代表、人気番組「OVER THE SUN」プロデューサーのTBSラジオ吉田周平さんをゲストに迎え、

調査で探る音声メディアの魅力“音声メディアパワー調査2025” 野田 まずはメディア環境研究所が実施した「音声メディアパワー調査 2025」の速報からご紹介させてください。対象者は全国15歳から69歳の方々で、1.音声メディアの力、映像にはない音声ならではの魅力は何か、2.喋り

AI時代のはじまりにおけるポッドキャストの現在地 八木 弊社オトナルは広告販売と広告枠の開発を行っている会社で、媒体社様と一緒にポッドキャストのアドネットワークの開発や実装支援を行っています。国内外、2億以上の広告在庫があり、ポッドキャストの広告価値を信じてこれまでやってきています。ではまず、ポッド

「OVER THE SUN」はなぜ人を惹きつけるのか 中原 ここからはTBSラジオの吉田さんにお話をうかがっていきます。早速ですが「OVER THE SUN」の紹介からお願いできますか。 吉田 「OVER THE SUN」という番組は、コラムニストのジェーン・スーさんとフリーアナウンサーの堀井美香さんが出演する

AI共創企業への変革に必要なチェンジマネジメント

三井物産株式会社

  • 斎藤 洸一

Hakuhodo DY ONE

シリーズ対談「Human-Centered AI Works」では、博報堂DYグループのAI領域のソリューションやツールをご紹介していきます。第7回は、三井物産株式会社へAI導入コンサルティングを行ったHakuhodo DY ONEのチーフAIストラテジストの中原柊が、三井物産 汎用型AI推進担当の斎藤洸一 氏

AI共創企業を目指すための「Human-Centered」思想 斎藤 三井物産の斎藤洸一と申します。私はSIerでキャリアをスタートし、システム開発やR&D、新規サービスの立上げを経験した後に三井物産に入社しました。ここ1年半はAI担当になりましたが、まだまだ手探りで進めています。 中原 三

「ムーブメント創出」のための施策支援 中原 今回のHakuhodo DY ONEが支援した内容についてご紹介させてください。 お客様の状況によっては、研修やAIワークショップをご提案することがありますが、今回は「ムーブメント創出」というキーワードを起点に、まず社内で「汎用型AI活用が浸透してきている」と

AI共創企業実現に向けた現状の成果と今後の方向性 中原 AIとの「共創」という考え方を、様々な施策で社内に伝えてこられてきましたが、どのような変化が生まれていますか? 斎藤 まだプロジェクトは道半ばですが、AIを前向きに使いこなそうとする社員は確実に増えています。実際、貴社との取り組みを開始してから

スポーツ観戦の新たな楽しみとマーケティング機会を創出|DAZN×博報堂が開発した「スポーツ感情スコア」

DAZN Japan Investment

  • 大島 久之介氏

DAZNと博報堂は共同で、スポーツ観戦時の感情可視化により生活者に新たな視聴体験を届けるとともに、感情を起点にした広告クリエイティブ創出を目指して取り組んでいます。2026年2月にはAIを活用し、スポーツ観戦時の感情を可視化する独自のスポーツ感情スコアを開発。本スコアの開発メンバーである、DAZNの

きっかけは観戦時に感じた「幸せ」。新たな指標でスポーツの価値を可視化したかった-「スポーツ感情スコア」は、スポーツ観戦時の感情を可視化する試みですが、この取り組みがはじまった背景を教えてください。 橋爪 DAZNへの自主提案でスタートしたのですが、発案のきっかけはいたってシンプルなものでした。自分は

「スポーツ感情スコア」によって、アーカイブ試合にも新たな価値が生まれる-鹿島アントラーズ全38試合の分析で得られた気づきなどあれば教えてください。 植田 年間で最も高いスコアとなったのは、5月11日に国立競技場で行われた川崎フロンターレ戦。つまり、この試合が1年のなかでもっとも観客を熱狂させた試合と

データにアイデアやストーリーを掛け合わせ、新たな視聴体験をつくり出す-ほかにも生活者の体験としてアップデートできそうなことはありますか? 大島 コアなスポーツファンのなかには、選手の動くスピードやシュートの成功率などのデータを見ながら観戦を楽しんでいる方がすでにいらっしゃいます。そういった層には、試

感情の「質」まで解析できれば、マーケティング価値はますます高まる-生活者にとっての価値を高めることはもちろん、マーケティングへの活かし方にはどんな可能性を感じていますか? 橋爪 現在実装できているのは、感情の「量」の解析。気持ちが盛りあがっているか、落ち着いているかという部分ですね。一方、感情には「

DAZN×博報堂のタッグで、コンテンツドリブンなマーケティングを推進する存在に-AIで感情を可視化する、というとテクノロジーの側面に光が当たりがちですが、データをいかにマーケティングに活かすかは、広告のクリエイティビティやファンダムを知り尽くしたDAZNの知見が重要ということですね。 橋

開催日|2026.3.25 14:00- 脳科学で読み解く「無視されない動画広告」~ 思わず見ちゃう“感情トリガークリエイティブ”ってなに? ~

ゲーム空間はZ世代向けプロモーションの震源地となるか? Fortniteをプロモに活用する“再現可能な設計”——ReIMAGINEのプランニング WAY

博報堂テクノロジーズ

博報堂DYホールディングス

ALCHE studio

  • 川 大揮

広告にあまり反応しないとも言われているZ世代やα世代に、いかにしてブランドの世界観を届け、熱狂を生み出すか。その有力な答えの一つともいえるのが、世界的な人気を誇るゲームプラットフォーム『Fortnite』の活用です。本稿では、博報堂DYグループとALCHE studioによるFortnit

IPや企業の世界観をゲームに変換する制作チーム「ReIMAGINE」 平沼 今回は「ゲーム空間を活用したZ/α世代向け次世代プロモーション」について、Fortniteをプロモーションに活用する考え方と、具体事例(『マツケンサンバⅡ Rise Up The World』)を交えてご紹介します。 ま

なぜ今、プロモーションにFortniteが活用されるのか? 平沼 では、なぜ私たちがFortniteというプラットフォームに注目し、マーケティングに活用しようとしているのか。その理由をご説明します。 Fortniteと聞くとシューティングゲームを連想される方も多いかもしれませんが、実際にはレーシング

広告に反応しない層を動かす「Fortniteマーケティングサイクル」 平沼 Fortniteのマーケティング活用の強みは、独自のサイクルを生み出せる点にあります。ここからが本題です。 Fortniteの強みは、体験がUGC(ユーザー生成コンテンツ)の醸成につながりやすいところにあります。普段広告に振

伸ばす仕組み:Discover(トップ画面)×コミュニティ×メディア誘導 川 数字をどう伸ばすか、という点についてご説明します。Fortniteには多くの人が最初に見る Discoverというトップ画面があり、プレイヤーに人気のマップほど露出が増える仕組みです。ここに載ると、本

開催日|2026.03.24 15:00- デジタルで、テレビを買う新時代へ ~運用型テレビCMが真のメディア最適を実現~

ヒット習慣予報 vol.403『繕いアップデート』

博報堂

こんにちは、ヒット習慣メーカーズの山田です。気づけば3月、年度末ですね。春から新生活で環境が変わる方も多いのではないでしょうか。新年度を機に古くなった・壊れてしまったモノを捨てたり、気分転換に新しいモノに買い替えたり様々な選択がありますが、今、あえて「直して、さらに自分らしくする」という選択をする人