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コロナ後にブランドビジネスはどう変わるのか D2Cモデルの可能性 Takram・佐々木康裕さん×博報堂・岩嵜博論 ビジネスデザイナー対談(後編)

Takram

  • 佐々木 康裕

博報堂

D2Cの本質は、ブランドのパーパスやフィロソフィーを高純度でダイレクトに生活者に届ける点にある──。Takramのビジネスデザイナーである佐々木康裕氏はそう語ります。また、D2Cというモデルはコロナショック後の時代のビジネスを考えるベースになりうると博報堂「ミライの事業室」の岩嵜博論は言います。日本

Amazonを広告メディアとして活用するメリットと可能性 ~博報堂DYグループの独自ソリューションを活用したアプローチ

博報堂DYメディアパートナーズ

博報堂DYメディアパートナーズでは、Amazonを“ECサイト”としてのみならず、“広告メディア”として活用するための様々な手法を開発・提供しています。多くの消費者が利用するAmazonを、メディアとして活用すると広告主にとってどのようなメリットがある

D2Cブランドはなぜ生活者の心をとらえるのか  Takram・佐々木康裕さん×博報堂・岩嵜博論 ビジネスデザイナー対談(前編)

Takram

  • 佐々木 康裕

博報堂

アメリカでは、2010年代からD2C(Direct to Consumer)と呼ばれるビジネスモデルが生活者の支持を急速に集め始めました。独自のパーパスを掲げ、デジタルを活用して生活者と直接結びつき、これまでになかったプロダクトと顧客体験を提供する。そんなモデルが日本でも徐々に広まりつつあります。D2C

ヒット習慣予報 vol.118『LDK+W』

博報堂

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの馬場です。外出自粛が続く中で、気づけばすっかり穏やかな陽気に包まれる季節になりました。自宅での仕事中にベランダから景色を眺めることが、いい気分転換になっています。さて、外出自粛の影響で在宅ワークをはじめてから、自宅での仕事環境を整えている方はたくさんいらっしゃるので

マーケティング視点から見た価値創造~「マーケティングイノベーション」と「生活者インターフェース」~

博報堂

マーケティングが機能する領域が拡張し、生活や社会にまで影響を及ぼすようになっています。その背景にある構造的な変化を踏まえ、博報堂のマーケティング部門グループの責任者を務める岩﨑拓は「『意味』を『価値』に昇華すべき」と提言します。3月23日に開催された日経電子版ビジネスフォーラム「価値創造時代の新・経

ヒット習慣予報 vol.117『在宅ワークササイズ』

博報堂

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの鈴木です。ついに先週、緊急事態宣言が全国にまで拡大されましたね。本格的な自粛が日本全国に広がり、日々の生活や働き方、人とのつながり等、今まで当たり前だったありとあらゆる習慣が見直されつつあります。個人的には東京都の緊急事態宣言を受けて原則出社禁止になり在宅ワークに切

いまさら聞けない“eスポーツ” 自らが“プレイヤー”の社員が起こす新ビジネス

大広

「eスポーツ」の文字を目にすることが多くなった2020年。様々な業界からeスポーツビジネスへの参入が始まっています。大広でもクライアントとeスポーツチームを仲介してスポンサードを成立させるなどビジネス展開を進めており、今後の拡大にも大きな期待を寄せています。本記事では、自身もeスポーツプレイヤーとし

デジタル広告市場が急成長する「ASEAN」における、博報堂DYグループのグローバルビジネスの取り組み

博報堂DYメディアパートナーズ

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム

I-DAC Bangkok

PT Data Arts Xperience(DAX)

博報堂DYメディアパートナーズとデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)は、海外デジタルメディアにおける企業のデータドリブンマーケティングを推進するため、両社が一体となってグローバルビジネスの一体運営に取り組んでいます。特に、急成長するASEAN地域のデジタル広告市場に注力し、主要プラッ

ヒット習慣予報 vol.116『おうちレストラン』

博報堂

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの中川です。政府から緊急事態宣言が発出された地域では、不要不急の外出自粛がさらに本格化しています。そうなってくると、毎日自宅で3食をとるようになり、戸惑っている人も多いと思います。SNSを見ると、「家でのご飯がマンネリ化してきた」「誰かにつくってもらったご飯を食べたい

「チーム企業型事業創造」―博報堂流の事業開発アプローチとミライの事業機会(博報堂「ミライの事業室」JMAセミナー)

2019年4月、新規事業開発を推進する組織として「ミライの事業室」が博報堂社内に発足しました。「事業創造を通じて、ミライの新しい生活をつくる」ことが組織ミッションであり、それを実現するための方法論が「チーム企業型事業創造」です。去る2月7日、ミライの事業室が主催する講座が日本マーケティング協会のアカ