ヒット習慣予報 vol.207『氷雪熱潮@中国』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの江です。各地で大雪に見舞われ、まだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。先週は人混みを避けて、平日に有休を取って、日帰りスキーツアーを利用して北関東エリアのスキー場に今シーズン初滑りを楽しんできました。何分久々なので感覚を取り戻すのも一苦労でしたが、雪の
ヒット習慣予報 vol.204『押し活』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの楠田です。年が明けて、気がつけば2月。寒い季節ですが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。寒さのせいか、相変わらずの在宅ワークでの運動不足のせいか、最近、少し仕事がいそがしいからなのかはわかりませんが、これまであまり悩まされることが少なかった、肩こりの症状に悩んでおり
メディアのDXをリードする ─メディアイノベーションラボ新春企画 【Media Innovation Labレポート.23】
2021年は、コロナ禍が続く中、東京オリンピック・パラリンピックという大きなイベントがあった一方で、テレビCMのモデルやデータ活用の方法が大きく変化した年でした。その変化をどう捉え、チャンスにしていくのか──。Media Innovation Lab(メディアイノベーションラボ※)のキーパーソンたちが昨
生活者を魅了する「ライバー」の秘密とは ~「テクノロジー×ヒト」で生まれる、新しい時間とお金の使い方~
PRIME
- 阿部 伸弘
博報堂DYベンチャーズ
博報堂DYホールディングス
いま、生活者にとって「ライブ」の意味が変わってきています。受け手として視聴するだけでなく、配信者の「ライバー」として送り手サイドにまわる生活者も増加し、いま「ライブ配信」の領域では、新しい時間とお金の使い方が急速に拡大しています。そうしたなか、博報堂DYベンチャーズではこのほど、ライバーのマネジメン
DXの先を目指して ―生活者インターフェース市場を、企業の成長フィールドに【生活者インターフェース市場フォーラム2021レポート】
博報堂
デジタルトランスフォーメーション(DX)という言葉が、日々叫ばれている中、企業は「デジタル化するだけでは価値が生まれない」ことに気付き始めています。いま問われているのは「DXの先に何をつくれるか」ではないでしょうか。その問いに応えるべく、博報堂が実現しようとしていることとは――。本稿では、先日行った
音楽コンテンツを活用したデータ起点マーケティング支援サービス 「Artist Watch Plus」
博報堂
「Artist Watch Plus」は博報堂が阪神コンテンツリンクのビルボード事業部のリソースを基に提供する、音楽コンテンツを活用したマーケティング支援サービスです。阪神コンテンツリンクビルボード事業部が運営するBillboard JAPANの提供するチャートデータをもとにしたアーティスト分析に、博報堂
中国新興ブランドの実態と最新情報 【Media Innovation Labレポート.21】
北京迪愛慈広告有限公司(北京DAC)
上海博報堂
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
成長著しく、続々と登場してきている「中国新興ブランド」。これらはECやデジタルメディアを前提に、データも積極的に活用。新たな価値の創出により生活者の支持を集めています。その実態と最新情報について、深圳在住のMedia Innovation Lab(メディアイノベーションラボ※)の現地メンバーである北京迪
アイドルが提供する新しい価値は”発見感”? 推し活における新たなコンテンツ消費スタイルは「トリミング&エディット」
博報堂
Shibuya 109 lab.によると、Z世代の75%がなにかしらの”オタク”だという (リンク) 。コロナ禍で”推し活(*1)”が加速する中、コンテンツビジネスラボによる「コンテンツファン消費行動調査2021」でも、”推し活”に関す
データ・クリエイティブ対談【第9弾】テクノロジー化、データ化の先にある「本質」を見極めたい(後編) ゲスト:石原祥太郎さん(データサイエンティスト)
日本経済新聞社
- 石原 祥太郎
博報堂DYメディアパートナーズ
日本経済新聞社のデータサイエンティスト、石原祥太郎さんをお招きした『データ・クリエイティブ対談』の後編をお届けします。書籍出版や登壇など社外でも広く情報発信に努める石原さんと、博報堂DYメディアパートナーズのデータサイエンティスト、篠田裕之が、「テクノロジー化、データ化の先にあるもの」について語り合
ビジネスの成果を上げる、リアルよりも深く確かなコミュニケーション。 VRコンベンションセンター「VRADE」とは。
株式会社プレミアムアーツ
- 山路 和紀
株式会社アーリーワークス
- 小林 聖
博報堂DYメディアパートナーズ
新型コロナウイルス感染拡大により、様々なビジネスイベントのオンライン化が急速に進み、その中で新たな課題も見えてきました。開催中のイベントの様子などを単にオンラインで視聴してもらうだけに留まらず、主催者と参加者、双方のコミュニケーションを深めたいというニーズが高まりつつあります。「VRADE(ブレイド