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ヒット習慣予報 vol.304『お試しするだけ来店』

博報堂

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの山本です。私事ですが、年始の休みに、ふと、眼鏡を新調しようと思い立ちました。しかしいざ買おうと決めたものの、実際にどの商品がいいのかを調べていくと、いろんな商品があったり、見るべきポイントが多かったりで、なかなか決まりません。商品の種類や情報が増える中で、自分にぴっ

博報堂DYグループ、生活者と社会に資する人間中心のAI技術の先端研究開発を行う「Human-Centered AI Institute」を設立 ~代表およびChief AI Officerに森正弥氏が就任~

株式会社博報堂DYホールディングス(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸、以下博報堂DYホールディングス)は、このたび、生活者と社会に資する人間中心のアプローチによるAIの先端研究や技術開発を行う「Human-Centered AI Institute」(ヒューマン・センタードAIインスティチュート)を

博報堂キースリー主催「web3グローバルハッカソン」 最終ピッチレポート【後編】

web3事業プロデュース企業の博報堂キースリーが手がける企業タイアップ型のハッカソン「web3グローバルハッカソン2023」。後半では、三菱地所のハッカソンテーマで1次審査を通過した5組の最終ピッチが行われました。▶前編はこちら審査員は下記の通りになります。・谷沢 直紀(三菱地所株式会社 コマーシャル不

【Meta・LINEヤフー登壇】クリエイティブとCookieレス対策の攻略が鍵!2024年のデジタルマーケ戦略

デジタルマーケティングは日々更新され続ける領域です。 毎年さまざまなアップデートが行われ、それに応じた対応が必要です。 昨年のアップデートを受け、今年は何に焦点を当て、どのように活かすべきでしょうか? 今回、LINEヤフーとMetaのご担当者様をお招きし、当社の各メディア専門部門の運用者とで「クリエイティ

ついに登場!Yahoo! 検索連動型ショッピング広告とは?導入から運用までのポイントを徹底解説

昨今、EC化率は10%に到達する勢いで高まり続けており、多くのEC事業者では、AmazonなどのECモールだけでなく、自社で運営するECサイト(自社EC)を新設もしくは刷新して、自社の販売チャネルを強化する動きがみられます。 自社ECへの集客施策として、あらゆるプラットフォームでショッピングに関する広

博報堂キースリー主催「web3グローバルハッカソン」 最終ピッチレポート【前編】

web3事業をプロデュースする博報堂キースリーは、スポンサー企業とのタイアップ型ハッカソン「web3 Global Hackathon」(web3グローバルハッカソン)を手がけています。第1弾ではトヨタ自動車株式会社を協賛に迎え、「企業内プロジェクト向けDAO支援ツールの開発」をテーマにしたハッカソンを

ALL ON AI 時代がやってくる! CES2024レポート @メ環研の部屋

博報堂DYメディアパートナーズ

世界最大級のテクノロジー展示会「CES」。2024年は1月9~12日に開催され、AIがメインテーマとして大きく取り上げられました。この記事では、メディア環境研究所ならではの視点で、2024年のCESを振り返ります。キーワードはAIを通じた「Experiences」=顧客体験の設計。ChatGPTの登

CTVの価値とは?【VR FORUM 2023 レポート】

株式会社 TVer

  • 古田 和俊氏

株式会社ビデオリサーチ

  • 河辺 昌之氏

博報堂DYメディアパートナーズ

株式会社TVer 執行役員広告事業本部長 古田 和俊氏株式会社博報堂DYメディアパートナーズ メディアビジネス統括センター 統合アカウントプロデュース局 局長代理 濱﨑 雄介株式会社ビデオリサーチ 統括・ソリューションユニットマネージャー 河辺 昌之氏マーケティングの主戦場となる可能性を秘めたCTV(コネクテッドTV)。

ヒット習慣予報 vol.303『ハイブリッドラン』

こんにちは。ヒット習慣メーカーズの石井です。みなさんは日常的に運動していますでしょうか?私は、毎年恒例の正月太りをしてしまったので、2024年に入ってからランニングや筋トレを意識的にするようにしています。以前は、ジムに入会して室内で運動をしていたのですが、屋外で運動する方が気持ち良いので、今年は、外

「遂に日本にも上陸!次世代型ポストクッキー対策のLiveRampとは?」

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム

各所でデータ活用に関する規制が進み、“ポストクッキー時代”を間近に控える現在。その背景や現状を改めて整理し、ポストクッキー時代における実効的な対策として注目されるLiveRampについて、日本の最新状況や海外事例などをもとにわかりやすく紐解いていきます。登壇者鈴木 智之デジタル