【“結果”を表すデータの可能性】第3回 活用の最前線
博報堂DYホールディングス
データ活用の新しい潮流前回は”結果”を表すデータの中でも購買データを起点にした分析の例をご紹介しました。購買データ自体の分析やカスタマージャーニーを描くことで、生活者像をよりマーケティングに活用できる形で具体化する手法についてフォーカスしました。一方で、近年では”
今までのオウンドメディアとこれからのオウンドメディア
スパイスボックス
ソーシャルメディア時代とは何か、この時代の情報環境に置いて有効なコミュニケーション戦略とは何か、全4回にわたって、博報堂DYグループのデジタル・コミュニケーション・カンパニー、株式会社スパイスボックスの担当者が紐解いていく連載をお届します。第3回目は、メディアコンテンツ事業部 事業部長 プロデューサーの
ヒット習慣予報vol.24『売るかも購買』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの鈴木です。最近ヒット習慣メーカーズにも新メンバーが加わりさらににぎやかになってまいりました。特に女性メンバーからは、今まで男性メンバーだけではなかった新しい発見もあり新鮮です(コラムが回ってくる期間もやや伸びたので、ネタ探しの時間が少し増えて助かってもいます)。さて
まぜるな危険?事実と示唆データドリブン型プレゼン
博報堂プロダクツ
こんにちは、データシェフ横井です。突然ですが、みなさまプレゼンテーションはお得意ですか?私は常々四苦八苦しています。特に、データドリブン型のプレゼンでは。(データドリブン型のプレゼンとは、自説の補強としてデータを引用するのではなく、データから言えることを基に考えを組み立て、ストーリーを紡ぐタイプのプ
ヒット習慣予報vol.23『診断ドリブンファッション』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの神山です。今年度からヒット習慣メーカーズに参加し、本稿が初めての担当コラムとなります。女性メンバーとして、ファッションや美容などの視点でも予報していければと思います。さて、今回のテーマは「診断ドリブンファッション」です。突然ですが、皆さんはどのように買う洋服を決めて
データをひきだすファシリテーション術第1回
VoiceVision
データドリブンなみなさま、はじめまして!VoiceVisionの大高と申します。さて突然ですが、「あなたにとってデータとは?」と聞かれたらなんと答えますか?私だったら「データとは“人の思い”です。」と答えます。例えば行動履歴などはそのまま分かりやすい例ですが、商品の販売個数デ
第五世代移動通信システム【5G】で変わるメディア環境と生活者体験(前編)
D.A.コンソーシアムホールディングス
データドリブンマーケティングの実践には、データ、システム、ユーザー体験等をどのように設計するかが重要です。しかしどんなに理想的な設計であっても、それらを支える通信インフラ上で技術的に実現できなければ意味がありません。こうした中、Mobile World Congressをはじめとして、様々な企業が来るべ
ヒット習慣予報vol.22『大人のアナログゲーム』
博報堂
こんにちは。ヒット習慣メーカーズの荒井です。突然ですが、みなさま最近ゲームしてますか?子供の頃にゲームに熱中し、今でも継続している方もいれば、最近はめっきりやらないなと思う方もいるかと思います。今回のテーマは「大人のアナログゲーム」です。アナログゲームとは、リアルな場で家族や友人と一緒になって楽しむ
データ・クリエイティブ対談【第1弾】いま求められる、ロボットを基点にしたエコシステムの構築 ゲスト:高橋智隆さん(ロボットクリエイター)
ロボ・ガレージ
- 高橋 智隆
博報堂DYメディアパートナーズ
博報堂
データ・クリエイティブはこれからどう進化していくべきなのか。その在り方について、博報堂DYグループ社員と識者が語り合う対談企画がスタートします。第1弾のゲストは、ロボットクリエイターの高橋智隆さん。パナソニック乾電池のCMが話題を呼んだ「エボルタ君」や、ロボット電話「ロボホン」など、丸みのあるかわい
【PR発想3】マーケティング戦略づくりで陥りがちな、3つのトラブルとその処方箋。
博報堂
メディアの見方とソーシャルインサイトの導き方が理解できたら、いよいよ、マーケティング戦略を立てていくことになります。(前回までの記事はこちら。第一回・第二回)今回は、そうした分析を踏まえ、マーケティング戦略を策定するという時に、担当者がよく陥るトラブルと、その回避方法を紹介していきます。では早速はじ


