広告を好きになってもらい、商品の売上を伸ばしたい【気持センシングラボ対談3】
株式会社ヒトクセ
- 齊藤 学
大広
生活者の気持ちをテクノロジーによって明らかにし、本当に気持ちのいい広告展開を実現する──。そんなビジョンを掲げて進められている「気持センシングラボ」(ご参考:プレスリリース)。現在4社の協業によって進められているこのプロジェクトで、「配信」に関わる領域を担当しているのが、インターネット広告配信事業を
海外から始めるデータドリブンマーケティング、成否を分けるのは「体制構築」
今、“データドリブンマーケティング”の潮流はグローバルで進行しています。欧米や日本ではもちろん、中国・インド・ASEAN諸国という多様な文化を擁するアジア圏でも同様です。日系企業の海外マーケティングでもデータドリブンマーケティングがベースになりつつありますが、現地の市場や生活
スポーツのデータ活用とデータドリブンマーケティングに共通するものとは?
データスタジアム
博報堂DYメディアパートナーズ
データスタジアムのアナリスト、山田隼哉に聞く「スポーツにおけるデータ活用アプローチとデータドリブンマーケティングに共通するものとは」アメリカで生まれたセイバーメトリクスは、メジャーリーグの選手の評価、戦略・戦術はもちろん、球団のあり方まで左右する重要なデータ分析手法です。セイバーメトリクスをはじめと
失敗しないBIツール導入・活用のポイントとは?
博報堂プロダクツ
企業が利用できるデータの種類・量は日々増え続けており、データ活用の重要性はますます高まっています。このような状況において、データを閲覧するためのダッシュボードとして、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールがあらためて注目されています。博報堂プロダクツは2013年にBIツール「HAKQEN(ハッケン)
データドリブンマーケティング入門第3回 データ分析ツール選定編
多くの優れた機能を持ったDMP(Data Management Platform)、BI(Business Intelligence)やMA(Marketing Automation)などの登場によって、マーケティングのプロセスは飛躍的な進歩を遂げました。しかし、いくら高度なデータ分析基盤を構築できたとして
道具は出そろった。テレビ視聴率活用の現状と今後【アドテック東京2018レポート】
ブルーカレント・ジャパン
- 本田 哲也
デルフィス
- 土橋 代幸
スマートニュース株式会社
- 山崎 佑介
博報堂DYメディアパートナーズ
2018年10月4日、5日の2日間にわたって開催されたマーケティングとテクロノジーに関するカンファレンス「ad:tech tokyo 2018」。本稿では、ブルーカレント・ジャパンの本田哲也氏をモデレーターに、デルフィスの土橋代幸氏、スマートニュースの山崎佑介氏、そして博報堂DYメディアパートナーズの藤
デジタルロケーションメディアの可能性【アドテック東京2018レポート】
博報堂DYホールディングス
サイネージなどのデジタルロケーションメディアを活用した新たな広告が次々と登場している一方で、まだ多くの広告主が気軽に利用できる状況には至っていません。デジタルロケーションメディアにはどのようなメリットがあり、関連テクノロジーはどれだけ進歩しているのか。一方で普及に向けた課題はどこにあるのか。マーケテ
動画ブランドリフトの本当の効果~ケーススタディ【アドテック東京2018レポート】
サイバーエージェント
- 金子 彰洋
モスフードサービス
- 人見 靖
カネボウ化粧品
- 中根 志功
博報堂DYメディアパートナーズ
2018年10月4日、5日の2日間にわたって開催されたマーケティングとテクロノジーに関するカンファレンス「ad:tech tokyo 2018(アドテック東京)」が開催されました。10年目となる今年も、各界からキーパーソンたちが集まり、刺激的な議論を展開。本セッションでは、サイバーエージェントの金子彰洋
身体の反応から、顧客の「本当の気持」を捉える【気持センシングラボ対談1】
大広
博報堂DYホールディングス
人々の行動を促しているのは、言葉にならない「気持ち」や「思い」である──。そんな仮説のもとにスタートしたプロジェクトが「気持センシングラボ」です(ご参考:プレスリリース)。動画広告を見た生活者の脳波や視線の動きなどの身体反応を調べることで「気持ちのいい動画」「気持ちのいい広告」「気持ちのいいメディア
デジタル×アナログが必須の時代のマーケティング術2.急成長するスマホゲーム
博報堂DYメディアパートナーズ
近年、多くの企業ではデジタルトランスフォーメーションを加速させるため、DMPやMA 等の新たなマーケティングツールの活用が進んできています。博報堂でもこれらを活用したマーケティングの次世代化を推進していますが、その際に改めてデジタル領域とアナログ領域との融合が重要なテーマになってきています。第2回の今


