マーケティングの意思決定を正確でスピーディにするマーケティング・インテリジェンス・プラットフォーム Datoramaの価値
セールスフォース・ドットコム
- 橋本 薫
ばらばらに蓄積されているマーケティングデータを一元化し、一つのダッシュボード上で可視化する──。そんな機能をもつのが、セールスフォース・ドットコムが提供するMarketing Cloudのアナリティクス製品「Datorama(以下、デートラマ)」です。博報堂DYグループ内でデータマネジメントを担うスタ
プラニングの精度を上げるための新たな「KPIマネジメント」とは
博報堂DYメディアパートナーズ
広告出稿をした際、従来であればブランド指標の上下を評価するだけで、ビジネス成果を問われることはありませんでした。しかし、近年TVCM等のオフラインの広告出稿についてもROI(投資対効果)やCPA(コンバージョン単価)、ROAS(広告費用対効果)といったビジネス成果が求められるようになっています。こう
データから効果的な要素を発掘し、動画広告の最適化を支援する「動画クリエイティブプラナー」
博報堂DYメディアパートナーズ
博報堂DYデジタル
「動画クリエイティブプラナー」は、博報堂DYメディアパートナーズ、博報堂DYデジタルが開発した、動画広告におけるクリエイティブ最適化のソリューションです。近年、動画視聴サービスの拡大や SNS を中心とした動画コンテンツの多様化はますます進展しており、生活者のオンライン動画視聴は習慣化し、幅広い層に浸透
ストリーミング時代到来! 2018年ヒットチャートを データとともに振り返る
博報堂
消費者動向やメディア動向をもとに、コンテンツの消費動向の調査や新規事業の支援などを行う、博報堂研究開発局のコンテンツビジネスラボ。現在、彼らが取り組んでいるのはビルボードの総合チャートを構成する、CD売上枚数やストリーミング、Twitterなどのデータから見える、ヒットの予兆だ。チャートを通じてみる
広告を好きになってもらい、商品の売上を伸ばしたい【気持センシングラボ対談3】
株式会社ヒトクセ
- 齊藤 学
大広
生活者の気持ちをテクノロジーによって明らかにし、本当に気持ちのいい広告展開を実現する──。そんなビジョンを掲げて進められている「気持センシングラボ」(ご参考:プレスリリース)。現在4社の協業によって進められているこのプロジェクトで、「配信」に関わる領域を担当しているのが、インターネット広告配信事業を
海外から始めるデータドリブンマーケティング、成否を分けるのは「体制構築」
今、“データドリブンマーケティング”の潮流はグローバルで進行しています。欧米や日本ではもちろん、中国・インド・ASEAN諸国という多様な文化を擁するアジア圏でも同様です。日系企業の海外マーケティングでもデータドリブンマーケティングがベースになりつつありますが、現地の市場や生活
スポーツのデータ活用とデータドリブンマーケティングに共通するものとは?
データスタジアム
博報堂DYメディアパートナーズ
データスタジアムのアナリスト、山田隼哉に聞く「スポーツにおけるデータ活用アプローチとデータドリブンマーケティングに共通するものとは」アメリカで生まれたセイバーメトリクスは、メジャーリーグの選手の評価、戦略・戦術はもちろん、球団のあり方まで左右する重要なデータ分析手法です。セイバーメトリクスをはじめと
失敗しないBIツール導入・活用のポイントとは?
博報堂プロダクツ
企業が利用できるデータの種類・量は日々増え続けており、データ活用の重要性はますます高まっています。このような状況において、データを閲覧するためのダッシュボードとして、ビジネスインテリジェンス(BI)ツールがあらためて注目されています。博報堂プロダクツは2013年にBIツール「HAKQEN(ハッケン)
データドリブンマーケティング入門第3回 データ分析ツール選定編
多くの優れた機能を持ったDMP(Data Management Platform)、BI(Business Intelligence)やMA(Marketing Automation)などの登場によって、マーケティングのプロセスは飛躍的な進歩を遂げました。しかし、いくら高度なデータ分析基盤を構築できたとして
道具は出そろった。テレビ視聴率活用の現状と今後【アドテック東京2018レポート】
ブルーカレント・ジャパン
- 本田 哲也
デルフィス
- 土橋 代幸
スマートニュース株式会社
- 山崎 佑介
博報堂DYメディアパートナーズ
2018年10月4日、5日の2日間にわたって開催されたマーケティングとテクロノジーに関するカンファレンス「ad:tech tokyo 2018」。本稿では、ブルーカレント・ジャパンの本田哲也氏をモデレーターに、デルフィスの土橋代幸氏、スマートニュースの山崎佑介氏、そして博報堂DYメディアパートナーズの藤


